• 2018.02.01
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日本から気軽に行けるアジアのおすすめカジノ|厳選5ヵ国(マカオ、韓国、シンガポール、フィリピン、カンボジア)

こんにちは!Casimo編集部の笠原豪です。
今回は「日本から気軽にいけるアジアのおすすめカジノ」についてご紹介していきたいと思います!

カジノと言えば、ラスベガスやヨーロッパとイメージする人も多いかと思いますが、実は日本から近いアジアにも魅力的なカジノが数多くあります。

特にオススメなのが「マカオ」「韓国」「シンガポール」「フィリピン」「カンボジア」の5つで、カジノ初心者でも行けるカジノが数多くあるので是非チェックしてください!

蒼井 那奈
アジアのカジノってどんな感じですか?1回だけ韓国のカジノに行って、すごいカジュアルな服装で入れたのが意外でした!
笠原 豪
確かに韓国のカジノは日本からも近いし、ドレスコードもカジュアルだから気軽に行けるよね。ただアジアのカジノには他にも魅力的なカジノがたくさんあるぞ。特にマカオのカジノなんかカジュアルな服装でヨーロッパのような雰囲気を楽しめるから最高だよ!

この記事では「アジアでオススメの5つのカジノ」「カジノのマナー」などについて幅広く解説していきます。

◆この記事を読んだら分かること◆
✅マカオの3つのおすすめカジノ
✅韓国の3つのおすすめカジノ
✅シンガポールの2つのおすすめカジノ
✅フィリピンの3つのおすすめカジノ
✅カンボジアの2つのおすすめカジノ
✅本場カジノのマナー(重要度:高)
✅今すぐカジノで遊ぶならオンラインカジノ

世界一のカジノ大国「マカオ(中国)」のおすすめカジノ施設

マカオのカジノは2007年にラスベガスのカジノの売上を抜き、世界一のカジノ大国として有名です。カジノゲームで特に人気なのがバカラとシックボーで、2つのカジノゲームはマカオが発祥とされています。

比較的ドレスコードはカジュアルな格好でも大丈夫なので、初心者にはおすすめの国です。

カジノの年齢制限は21歳以上で、成人しているからといって遊べるわけではありません。カジノに入るときは必ず年齢確認のためにパスポートを持参するようにしましょう。

それではマカオの3つのおすすめカジノをご紹介していきます。

スタジオ・シティ・マカオ

スタジオ・シティ・マカオは2015年にオープンし、総工費約3900億円もかかって作られたリゾート施設です。施設の外装は映画の世界ををイメージして作られたため、とてもゴージャスです。

カジノフロアでは250台のゲーミングテーブルが用意され、バカラやブラックジャック、ルーレットなど様々なカジノゲームで遊ぶことができます。今のところVIPルームはなく、一般向けのみとなっています。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード スマートカジュアル
営業時間 24時間
テーブル数  250台
ゲーム種類  バカラ、ブラックジャック、カリビアンスタッドポーカー、ルーレット、シックボーなど

スタジオシティマカオについて詳しく知りたい方はこちら

ギャラクシー・マカオ

ギャラクシーマカオは、6つのラグジュアリーホテルとカジノやブランドショップ、プールなどがある統合型リゾート施設になります。カジノ以外でも遊べるところがたくさんあるので、家族旅行で行くものアリですね。

カジノフロアは600台のゲーミングテーブルと1500台のスロットマシーンが揃っていますスロット好きにはたまらないカジノです。また、パスポートを持っているだけでカジノのメンバーズカードが作れ、宿泊や飲食などにお得な特典が利用できます。カジノに寄ったら必ず作ったほうがいいでしょう。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード スマートカジュアル
営業時間 24時間
テーブル数 600台以上
スロット数 1500台
ゲーム種類 バカラ、ファンタン、カリビアン、スタッドポーカー、ブラックジャック、ルーレットなど

ギャラクシーマカオについて詳しく知りたい方はこちら

ザ・ヴェネチアン・マカオ・リゾートホテル

2007年オープンのザ・ヴェネチアン・マカオ・リゾートホテルは、なんといってもその広大な敷地に驚きます。客室は3000室もあるアジア最大のホテルで、内装は豪華絢爛、客室の広さもアジア最大です。

カジノフロアも規格外の大きさで、東京ドーム1個分の広さを誇ります。グランドではなくドームそのものです。もちろん世界一のカジノフロアの大きさです。カジノゲームのメインはバカラで、800テーブル近くあります。今まで感じたことがない非日常的な体験が待っていることは間違い無いでしょう。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード スマートカジュアル
営業時間 24時間
テーブル数 800台以上
スロット数 6000台以上
ゲーム種類 バカラ、ファンタン、カリビアン、スタッドポーカー、ブラックジャック、ルーレットなど

ザ・ヴェネチアン・マカオ・リゾートホテルについて詳しく知りたい方はこちら

日本から一番近い「韓国」のおすすめカジノ施設

日本から1番近くて行きやすいカジノといえば、韓国のカジノですね。

韓国のカジノは外国人専用になっているので、韓国人はカジノに入れません。また、カジノ内には日本語が通じるスタッフが常駐しているので、何かあっても安心です。

カジノの年齢制限は19歳以上です。また、韓国のカジノでも必ずカジノに入場する際は、パスポートが必要なので常に持っておくようにしましょう。

それでは韓国の3つのおすすめカジノをご紹介していきます。

パラダイスカジノ・ウォーカーヒルカジノ

パラダイスカジノウォーカーヒルは、1968年に韓国で初めて政府公認のカジノとしてオープンした老舗で、韓国最大級といわれるカジノです。広告塔にはサッカー監督の「モウリーニョ」が使われています。

カジノフロアは韓国最大級ということもあって、テーブル数が139台用意されています。中国人の観光客が1番多いため、バカラのテーブルの割合が1番多いです。

無料で食べられるドリンクや食事があって、カジノで一息つきたい人はご利用してみてください。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード なし(半ズボン・ジャージ・サンダルNG)
営業時間 24時間
テーブル数 139台
スロット数 135台
ゲーム種類 バカラ、ファンタン、カリビアン、スタッドポーカー、ブラックジャック、ルーレット

パラダイスウォーカーヒルについて詳しく知りたい方はこちら

セブンラックカジノ・ミレニアムヒルトン店

セブンラックカジノ・ミレニアムヒルトン店は、ソウル駅から徒歩7分、南大門市場から徒歩10分のソウル中心部にある5つ星ホテルです。有名な繁華街まで20分もあればほとんどのところへ行けてソウルを満喫できます。

カジノフロアはラスベガスのような華やかさをコンセプトに作られていて、テーブルゲームは全50台と比較的少なめです。ゲームの種類はバカラやブラックジャック、シックボーなどで遊ぶことができます。

カジノフロアの案内デスクには、ゲームの詳しい説明が日本語で書かれたパンフレットが用意されているので、ルールに困る心配はありません。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード なし(ラフすぎると入場拒否される場合も)
営業時間 24時間
テーブル数 50台
スロット数 162台
ゲーム種類 バカラ、ファンタン、カリビアン、スタッドポーカー、ブラックジャック、ルーレット

セブンラックカジノ・ミレニアムヒルトン店について詳しく知りたい方はこちら

パラダイスシティカジノ

2017年4月20日に韓国初の総合型リゾート施設として「パラダイスシティ」がオープンしました。カジノやホテル、プールやエンターテインメント施設など1日では回りきれない広さです。ただし、カジノやホテル以外の施設は2018年オープン予定なのでまだ利用することはできません。

このカジノのおすすめポイントは、やはり交通の利便性です。仁川空港から車で5分、徒歩で15分のところにあり、空港についてたらすぐにカジノで遊ぶことができますVIPゾーンと一般ゾーンは別れていて、資金がない人でも遊ぶことができます。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード なし(ラフすぎると入場拒否される場合も)
営業時間 24時間
テーブル数 154台
スロット数 281台
ゲーム種類 バカラ、ファンタン、カリビアン、スタッドポーカー、ブラックジャック、ルーレットなど

パラダイスシティカジノについて詳しく知りたい方はこちら

人生で一度は行ってみたい「シンガポール」のおすすめカジノ施設

シンガポールのカジノは、皆さんご存知の「マリーナベイサンズ」と「リゾート・ワールド・サントーセ」の施設内にあります。人生で1度は行ってみたいカジノの1つですね。

カジノの特徴は中華系の来場者が多いためか、バカラやシックボーが人気です。ルーレットはあまり人気がなく、ブラックジャックはサレンダーやスプリットに制限があるので、プレイヤーに不利なようになっています。

年齢制限は21歳以上で、同伴者も必ず21歳以上でなければいけません。

それではシンガポールのおすすめカジノをご紹介していきます。

マリーナ・ベイ・サンズ

皆さんご存知、マリーナベイサンズはホテルそのものがかなり印象的ですね。リゾート内にもショッピングモールやミュージアムなどがあり、とても充実しています。

カジノフロアの特徴は、何と言っても2300台のスロットでしょう。しかも、比較的どのスロットも最低掛金額が低く設定されていて、1番低いスロットだと0.1ドルから遊ぶことができます。3万円もあれば1時間から2時間遊べます。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード スマートカジュアル
営業時間 24時間
テーブル数 500台以上
ゲームマシーン数 2500台以上
ゲーム種類 バカラ、シンガポールスタッドポーカー、ブラックジャック、ルーレットなど

マリーナベイサンズについて詳しく知りたい方はこちら

笠原 豪
マリーナベイサンズに行く前にオンラインカジノで練習してみるのはどうだい?ベラジョンカジノならカジノゲームが無料で遊ぶことができるから、本場カジノの練習にはちょうどいいぞ。リアルマネーを使ってカジノで遊ぶこともできるから気になる人は是非チェックしてみてくれ!

リゾート・ワールド・セントーサ

リゾートワールドサントーサはシンガポールを代表する超大型リゾート施設で、ホテルの設備やサービスだけでなく、レストランやユニバーサル・スタジオ、海洋水族館など様々な施設があります。ユニバーサルが好きな人は是非とも遊びに行ってもらいたいリゾート施設ですね。

カジノフロアでは、マルチオンライン電子ルーレットなどの大人数で遊べるシステムの充実しておりマックスベットの金額が気持ち低めに設定されていますので、初心者でも気軽に遊ぶことができます。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード なし(スリッパ・サンダルなどかかとのない靴はNG)
営業時間 24時間
テーブル数 500台
ゲームマシーン数 1300台
ゲーム種類 バカラ、テキサスホールデムポーカー、ブラックジャック、ルーレットなど19種類

リゾートワールドサントーサについて詳しく知りたい方はこちら

国営のカジノが存在する「セブ島(フィリピン)」のおすすめカジノ施設

実はフィリピンには多くのカジノが存在し、国が運営しているカジノもたくさんあります。また、フィリピンの中でもセブ島はカジノだけでなく、観光地としても有名ですので、是非オススメしたい場所です。

カジノフロアは基本禁煙です。喫煙者の方は注意しましょう。人気のゲームはバカラで、ポンツーンと呼ばれるブラックジャックによく似たゲームでも遊ぶことができます。

カジノの年齢制限は21歳以上と定められています。入場の際にはパスポートの提示が求められるので、必ず持ち歩くようにしましょう。

それではフィリピンの3つのおすすめカジノをご紹介していきます。

ウォーターフロント・セブシティ・ホテル

ウォーターフロント・セブシティ・ホテルは、空港から30分、セブ島で1番有名なホテルです。中世ヨーロッパのお城をイメージして作られたホテルで、日本人観光客にも人気です。

ホテル内のカジノは観光客だけでなく地元の人も多く、どちらかいうと和気あいあいとした雰囲気でゲームを楽しめます。カジノフロアはスロットルーム・テーブルゲームルーム・ポーカールームの3部屋が1列に並んでいて、誰でも好きな部屋で遊ぶことができます。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード なし(スリッパ・サンダルなどかかとのない靴はNG)
営業時間 24時間
テーブル数 60台以上
スロット数 425台以上
ゲーム種類 バカラ、テキサスホールデムポーカー、ブラックジャック、ルーレットなど

ウォーターフロント・エアポート・ホテル

ウォーターフロントエアポートホテルは、マクタン国際空港の向かいに位置していてホテルと空港までの距離が徒歩3分です。そのため、旅行最終日に宿泊する観光客も多いです。客室は防音仕様となっていて室外プールやカラオケルームなども利用可能で、生演奏を聴きながら飲食できるラウンジやビッフェなどがあります。

カジノフロアはテーブルゲームとスロットマシンで遊ぶことができ、テーブルは23台、スロットマシンは270台あります。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード なし
営業時間 24時間
テーブル数 23台以上
ゲームマシーン数 270台以上
ゲーム種類 バカラ、バカラスーパー6、ブラックジャック、レッド&ホワイトなど

クラウン・リージェンシー・ホテル

クラインリージェンシーホテルはマクタン空港から30分の所にある高層ホテルです。上記2つのカジノに比べるとこじんまりした印象ですが、客は多く活気があります。4Dシアターやジェットコースターなどアトラクションがあり、観光としても楽しめるホテルです。

カジノフロアはそこまで広くなく、営業時間も昼2時から明け方の4時までになります。こじんまりとカジノを楽しみたい人にはおすすめです

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード なし
営業時間 午後2時~午前4時
ゲーム種類 スロット、バカラ、ポーカー、ルーレットなど

隠れたカジノ大国「バベット(カンボジア)」のおすすめカジノ施設

バベットはベトナムとの国境に位置しているので、カジノの客層はほとんどがベトナム人です。また、バベットは小さなラスベガスとも呼ばれていて、街中のいたるところにカジノがあります。

また、カンボジアはドラゴンタイガーと呼ばれるカジノゲームの発祥地で、アジアの中では独特の雰囲気を持つカジノが多いです。ドラゴンタイガーはバカラにとてもよく似た簡単なゲームなので、見かけたら是非遊んでみてください。

年齢制限は18歳以上です。

それではカンボジアの2つのおすすめカジノをご紹介していきます。

タイタンキングカジノホテル

 

タイタンキング・カジノ&リゾート(Titanking Casino & Resort)は、カンボジア国内最大級のカジノリゾートです。ベトナム国境沿いのカジノ街”バベット”の中でもひと際目立っています。レストラン、バー、スパやマッサージにカラオケまであり、バベット版総合リゾート施設といった感じです。

カジノフロアは天井が高くてテーブル同士の距離もあるので、広々とした印象です。ゲーム種類が豊富で、バカラやルーレット、ブラックジャックだけでなく、カンボジア発祥とされるドラゴンタイガーやクメールボクシングを含むスポーツブックまであります。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード なし
営業時間 24時間
テーブル数 50台
スロット数 99台
ゲーム種類 スロット、バカラ、ブラックジャック、ルーレット、ポーカー、ドラゴンタイガーなど

タイタンキングカジノホテルについて詳しく知りたい方はこちら

ラスベガスサンホテル&カジノ

ラスベガスサンカジノホテルはタイタンキングカジノホテルと同等クラスのカジノホテルです。客層はベトナムの人がほとんどで、どちらかというと賑やかなカジノです。

カジノで飲めるドリンクは無料で、食事は有料になります。バベット地区のカジノの中でもキレに整備されているので、日本人でも気軽にご利用することができます。

以下、カジノ施設の詳細をまとめましたのでご覧ください。

ドレスコード なし
営業時間 24時間
テーブル数 90台以上
スロットゲーム数 150台以上
オンラインゲーム 10台以上
ゲーム種類 スロット、バカラ、ブラックジャック、ルーレット、ポーカー、ドラゴンタイガー、ABC、1カードバカラ、バトルロイヤルなど

ラスベガスサンカジノホテルについて詳しく知りたい方はこちら

カジノで恥をかかないためのマナー

日本には馴染みのないカジノですが、世界ではカジノは「大人の社交場」として日常にあります。ですので、日本でいう礼儀(マナー)があり、それを守らないとカジノで恥をかくことになります。今回はそんなマナーについてご紹介します。

カジノで守らないといけないマナーは以下の5です。

  • テーブルでの撮影禁止
  • テーブルにタバコ・飲み物以外のものを置かない
  • ディーラーに現金を手渡ししない(テーブルに置いてやり取りします)
  • 大きな手荷物の持ち込み禁止(クロークに預けます)
  • 大声を出すテーブルを叩くなどの粗野な言動禁止(退場になる場合があります)

以上の5つのマナーを守って、楽しくカジノで遊んでみてください。

また、カジノに行く前にカジノゲームにある程度慣れておく必要があるので、無料で遊べるカジノサイトでルールを把握しておくようにしておきましょう。

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本場のカジノに行く前にカジノゲームを練習するなら、オンラインカジノがおすすめです!

オンラインカジノとは、「インターネットを通じてプレイするカジノ」のことで、海外にあるカジノと同じように実際のお金を賭けることができます。

さらに、オンラインカジノではカジノゲームを無料で遊ぶことができます。

「そんなのアプリで遊べるカジノゲームで十分」と思った方もいるでしょう。しかし、スマホアプリで遊べるゲームは必ずしも本場カジノのルールに忠実ではありません。ですので、せっかくルールを覚えたと思っても本場のカジノでは使えないことが多いです。

その点、オンラインカジノは本場のカジノを忠実に再現しているのでルールが違うということはまずありません。

興味がある方は、一度オンラインカジノで遊んでみてはいかがでしょうか。

オンラインカジノについて詳しく知りたい人はこちら

笠原 豪
オンラインカジノは日本で安全にカジノが楽しめるサイトだよ。実際にゲームに勝てば配当がもらえるからカジノが好きな人は是非遊んでみて!どのオンラインカジノで遊ぶかは、Casimo編集部ではランキングを参考にしてくれよな^^

まとめ

いかがでしたか?
アジアの中でもそれぞれのカジノに特徴があり、中々面白いですよね。カジノ初心者には韓国、カジノ経験者にはカンボジアがおすすめです。

また、アジアのカジノは比較的カジュアルな格好で入ることができますが、今回説明したマナーはしっかり守りましょう。マナーが守れないと強制的にカジノから退席させられることがあるので気をつけてください。

マナーやドレスコードを守って楽しいカジノ旅行をしてみてはいかがでしょうか。

◆この記事のポイント◆
✅マカオは世界一位のカジノ大国
✅韓国は日本に近くてカジノ初心者にはオススメ
✅シンガポールは1度は行ってみたい豪華なカジノ
✅フィリピンは国が運営しているカジノがある
✅カンボジアは隠れたカジノ大国
✅カジノに遊びに行く前いマナーは必ず覚える

笠原 豪
どうだったかな?アジアのカジノは日本からも行きやすいし、雰囲気もいいから是非遊びに行ってみてくれ!
海外のカジノに行くのは時間の制約があるけど、スマホで簡単にプレイできるオンラインカジノなら今すぐ始められるし、Casimo編集部がおすすめするベラジョンカジノはマルタ共和国政府の厳しい審査を受けてライセンスを取得してるから安心だぞ!

蒼井 那奈
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