• 2017.11.27
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【初心者必見】日本一分かりやすい!オンラインカジノのすべてを徹底解説!

こんにちは、私は「笠原 豪(かさはら ごう)」、歳は34です。
私は若い頃からパチンコ屋に通い、すぐ熱くなる性格も手伝ってトータルで数百万円以上も負けちゃっていたんです・・・。ですが、26歳のときに「オンラインカジノ」に出会ったことで、人生は一変しました。

最初は興味本意でオンラインカジノを始めたのですが、「カジノ攻略法(10法・マーチンゲール法など)」を学び、どんどんのめり込んでいき、今ではオンラインカジノで稼いで生活を送れるようになりました。

世界中のカジノホテルで本場のカジノを楽しむことも好きなのですが、落ち着いた環境の中で集中してオンラインカジノをプレイする方が私は好きです。しかも、オンラインカジノであれば、スマホを使って、いつでもどこでも簡単にプレイすることができます。本場の臨場感を味わえる「ライブカジノ」だってあるんです。さらに、ジャックポット(大当たり)を引いてしまうなんてことがあれば「数千万・数百万」は夢じゃありません。

笠原 豪
那奈ちゃん、オンラインカジノっていろんな種類のゲームがあるから最初はハードルが高いって感じてしまうかも知れないけど、そんなことはないんだよ。ルールがシンプルな初心者向けのゲームもあるからさ、今回は那奈ちゃんでも安心して始められる初心者向けのおすすめなゲームを教えてあげるよ。
蒼井 那奈
え〜Goくん、ちょっと待ってよ〜、遊び方を紹介する前に、そもそもオンラインカジノって大丈夫なのかなぁ〜?って不安になっちゃうんだけど・・・。あたし、本場のカジノならまだ安心なんだけど、オンラインカジノってどうしても不安なのね。ニュースとかで逮捕された人が出たって聞いたし・・・。Goくんは大丈夫なの?おすすめのゲームとかじゃなくて、その辺から教えてくれない?
笠原 豪
分かったよ。確かにオンラインカジノを知らない人からすると色々と不安になよね。結論から言うとオンラインカジノを利用しても問題ないよ。だから安心して遊べる。そうだな。先ずはおすすめのゲームや攻略法とかじゃなくて、オンラインカジノについて話していくな。

 

オンラインカジノリサーチ時間  43時間33分
リサーチしたサイトの数 34サイト

事実、2004年10月に日本人プレイヤーが「ジャックポット」(大当たり)を引いてなんと1億400万を獲得しています。今回はそんな魅力が詰まったオンラインカジノについてお話していきたいと思います。

Casimo(カジモ)コンテンツ

そもそもオンラインカジノって大丈夫なの?

オンラインカジノって聞いて、こんなことを思ったことはありませんか?

「怪しい…」
「裏で操作されてそう…」
「違法じゃないの?」
「ニュースで逮捕者が出たって言ってた」

実は私も最初は「絶対怪しい!」と思っていました。だけど、ちゃんと調べていくとそんなことはなかったんです。今からそのことについてお話していきますね。

オンラインカジノの歴史

オンラインカジノとは、自宅のパソコンやスマホでインターネットを通じてプレイするギャンブルのことをいいます。本場のカジノと同じように「現金チップ」を賭けてプレイするのです。そして、、、

基本的に24時間365日いつでも好きなときにプレイすることができちゃいます

しかも、オンラインカジノで遊ぶために、、、

ソフトをダウンロードする必要はほとんどないので簡単に始めることができます

実はこのオンラインカジノが誕生したのは、1995年で約22年も経っています。
日本では、最近認知されはじめたくらいなのですが、海外ではとても有名なんです。

特に、アメリカやヨーロッパ(特にイギリス)では、オンラインカジノの専門雑誌が出版されており、ギャンブラー同士の交流も盛んで、オンラインカジノに対する認知度はかなり高いと言えます。

ジョン・ヘイウッドさん(イギリスの軍人)は
オンラインカジノ(ジャックポット)で
なんと「18億円当たり世界記録」まで出しています

オンラインカジノとカジノカフェの違いは?

カジノと言っても日本では「オンラインカジノ」と「カジノカフェ」というものがあります。
一見、両者は同じように感じますが、、、全然違います。

オンラインカジノは自宅のパソコンやスマホでインターネットを通じプレイするギャンブルのことを言います。

一方、カジノカフェとは「店内のパソコンなどを使って」オンラインカジノで遊べることができる施設のことを言います。(通称「インカジ」と呼ばれており、首都圏の歓楽街でよく見受けられます。)

何が違うのか?それは、、、
カジノカフェは「店内換金」のシステムがあることです

オンラインカジノの「換金」は、海外の直接運営サイトによります。
ですが、カジノカフェの「換金」は「店内換金」ができてしまうのです。

つまり、勝ったらその日に店内換金をして現金にすることができるんです。
カジノカフェの場合、この「店内換金」している店舗がほとんどで、この店内換金があることでリスクが高いと言えます。

カジノカフェは胴元(運営者)が日本国内に存在することが多く、日本の法律である「賭博罪」が適用され、店舗で遊んでいると摘発されてしまう可能性があります。だからカジノカフェはリスクが高く、カジノカフェで遊ぶことはおすすめできません。

では、オンラインカジノはどうなのか?解説していきましょう。

結局オンラインカジノは違法なの?

オンラインカジノの違法性をお話する上で2016年に起きた3つの事件が欠かせません。

  1. 2016年2月「NetBanQ」事件。
  2. 2016年3月「スマートライブ」事件。
  3. 2016年6月「ドリームカジノ」事件。

「NetBanQ」事件では、プレイヤーサイド側が「家宅捜査」をされ書類送検、スマートライブ事件ではプレイヤーサイド側の初の逮捕者が出るなどしています。そして、プレイヤーは「単純賭博罪」として【略式起訴】の罰金刑となり、そのほとんどが自ら罪を認め【略式起訴】を受け入れました。

蒼井 那奈
え〜!も〜!Goくん!オンラインカジノで遊んで逮捕されてるじゃん!!
笠原 豪
那奈ちゃん、落ち着けって。ここからが大事なんだよ。最後まで聞いて。

略式起訴とは、軽い犯罪の場合に罪を認め罰金を払うことで、被疑者を拘束することなく、裁判なしで判決が出るシステムのことです。ほとんどのプレイヤーがこの【略式起訴】を受け入れたのですが、、、

中には【略式起訴】を受け入れず
裁判で「闘う姿勢を示した」プレイヤーがいたのです

すると、、、

検察は裁判で闘う前に不起訴処分を下し
プレイヤーは不起訴を勝ち取ったのです
つまり「おとがめなし」ということです

検察側が「略式起訴」を申し立てたにも関わらず、「被疑者が裁判で闘う!と姿勢を見せた途端」なんと検察は不起訴処分としたのです。どうして、検察は裁判で争う前に不起訴処分としたのでしょうか?

その理由は、オンラインカジノは海外にある会社が運営していることがほとんどで、日本の法律をそのまま適用することが不可能だからです。検察でさえもオンラインカジノの違法性を立証することは難しく、まさかプレイヤーが争ってくるとも思っておらず「不起訴処分」としたのです。さらに…

日本ではインターネットに関する「法整備」が進んでおらず
取り締まる法律自体がないとも言われています

蒼井 那奈
ふ〜ん…そうなんだぁ〜(あんまりよく分かってない)
笠原 豪
そうなのさ、検察側も「わざわざ負け戦をしない」。きっとそう思ったんだと思うよ。
蒼井 那奈
ふ〜ん、じゃあオンラインカジノって〜大丈夫なのね!
笠原 豪
那奈ちゃん、ちょっと待って。確かにさ、オンラインカジノは違法ではないんだけど、注意はしないといけないことがあるんだよ。

オンラインカジノの正当性は、運営が合法とされている国や地域でライセンスを取得して合法的に運営していることです。これが大原則です。

先ほどの3つの事件の中の「ドリームカジノ事件」。

このドリームカジノ事件では、実質的な運営(胴元)は大阪市天王寺区の事務所にあったと判断されてしまい、運営側が逮捕されてしまったのです。このドリーム事件でプレイヤーの逮捕者はいなかったのですが、警察が数千のプレイヤーに電話をして「指導」をし、警告をあたえて事件は収束とされています。

何が言いたいのかと言いますと、、、

オンラインカジノの正当性の大原則を
プレイヤー側もちゃんと理解して遊ばないといけないってことです

特に運営(胴元)が国内いる場合は、日本の法律が適用されてしまい、賭博罪として容疑をかけれる可能性は否定できません。

蒼井 那奈
そうなんだ〜オンラインカジノでも運営(胴元)には要注意なのね!
笠原 豪
そういうこと。海外の会社が運営しているオンラインカジノだからって何でも信用してはダメなのさ。
蒼井 那奈
うん、雰囲気分かった〜。じゃあ〜次に教えて欲しいのが、どんなオンラインカジノが信用できるの〜?
笠原 豪
おいおい那奈ちゃん。雰囲気とかじゃなくてさ、ここはちゃんと理解して遊ばないといけないよ。じゃあ次にどんなオンラインカジノが信用できるのか、その見分け方を教えてあげるね。

信用できるオンラインカジノを見分ける6つのポイント

ライセンスは取得しているか

そもそもオンラインカジノの運営には必ず「ラインセンス」が必要になります。
ラインセンスを取得しないで運営しているオンラインカジノは違法になります。
そして、そのライセンスは「国や地域」が発行しています。

現在ラインセンスを発行している国や地域は現在20ヶ国以上あります。

※ライセンスを発行している国や地域(一部)

  • イギリス(UK)
  • ジブラルタル(イギリス領)
  • マン島
  • マルタ共和国(イギリス連邦加盟国)
  • オルダニー島
  • キュラソー島(オランダ領)
  • アイスランド
  • アンティグア(イギリス連邦加盟国)
  • ドミニカ
  • ベリーズ
  • コスタリカ
  • パナマ
  • オーストラリア北方領
  • カナダ モホーク政府
  • フィリピン

国や地域によってラインセンス発行の基準は違いますが、基本的には厳しい審査基準を満たさないといけません。以下が基本的な審査基準です。

オンラインカジノの基本的な審査基準

  • 運営に必要な資金を十分に持っている事
  • ゲームの公正さを担保するシステムがある事(監査を受けたソフトウェアなど)
  • マネーロンダリング・マフィヤ・犯罪者・暴力団などの関与を絶つ制度がある事
  • 法令を遵守させるシステムがある事
  • 定期的に抜き打ちチェック、監査が行われる
  • 経営者に経営能力がある事
  • 半年以上の審査期間があり、その間運営することはできない
  • 収益の一部をゲーミング税(カジノ税)として納める義務が生じる
  • ライセンス取得料を支払わなければならない

オンラインカジノ運営会社はこれらの厳しい基準をクリアするために多大なコストをかけています。

ではなぜ、ライセンス取得に厳しい審査基準を設けているのか?
その理由は、、、

プレイヤーサイドに「信頼性」を提供するためです

プレイヤーサイドからしてみれば、、、

「裏で何かやっている…」
「ズルをしている…」
「このカジノは何か怪しい…」

そう思われがちです。
実際にそんなことしていなくても、そう思われてしまうものなのです。

特にインターネットという相手が見えない環境だとなおさらです。
そのようなプレイヤーの不安を解消したり、適切な運営が行われたりするように国や地域が基準を定め、その基準に満たした会社のみにライセンスを発行しています。
それが結果的にプレイヤーサイドの「安心」に貢献しています。

サポート体制はしっかりしているか

オンラインカジノを始めようと思ったら、レートやルール、換金方法など必ず「疑問点・不明点」が出てきます。そんな「疑問点・不明点」を解決するのにそれに欠かせないのが「サポート」です。

その「サポート」もオンラインカジノによってそれぞれ違います。
必ず抑えておいた方が良いのは以下の項目です。

日本語対応の有無

オンラインカジノで遊ぼうと思えば、運営は海外になります。なので、日本語に対応しているかどうかはオンラインカジノを遊ぶ前にチェックしておくべきポイントです。オンラインカジノの中には、日本人が常に在中しているオンラインカジノもあります。(「ペラジョンカジノ」「エンパイアカジノ」など)

同じ日本人が対応してくれれば、安心していろいろ聞くことができますよね。
オンラインカジノを選ぶ際には「日本語対応」の有無をチェックしましょう。

対応時間

サポートの対応時間もオンラインカジノそれぞれで違います。12:00〜24:00のオンラインカジノもあれば、月曜〜木曜の16:00〜24:30のオンラインカジノもあります。その中でやっぱりベストなのは【24時間受付 365日】ですよね。(「カジ旅」など)

オンラインカジノによって、対応時間が違うのでここもしっかりチェックしてください。

対応手段(メール、電話、ライブチャット)

対応手段もそれぞれのオンラインカジノによって違います。メールサポートとライブチャットの両方でサポートしているオンラインカジノもありますが、やはり電話で対応してくれるのがベストだと思います。(「ウイリアムヒルカジノクラブ」「777Babyカジノ」「ジパングカジノ」などでは日本人が電話対応しています。」)

ここもちゃんとチェックしておいた方が良いですね。

レスポンスの早さ

「返事がまだこない、、、」そうなれば不安はどんどん溜まっていくし、「そもそもこのオンラインカジノって大丈夫なの?」って思いますよね。なのでレスポンスの早さも大事です。メールを送って数時間以内に返信が来るのがベストでしょう。(「ペラジョンカジノ」「エンパイアカジノ」「カジ旅」など)

保証

ここも大事です。オンラインカジノで遊んでいて、急に、、、

あれ、落ちちゃった(ネットが切れた)ベットはどうなるの?

こんなことが実際に起こり得ます。こんなことがあって、オンラインカジノ側から、、、

「そんなの知らん」

的な話になれば、「ちょっと待ってよ!!」って思いますよね。

だから、ここもちゃんと抑えておくべきところです。「保証」です。
ネットが落ちる以外にも「ディーラーの不始末」だって起こり得るですんから、そんなときオンラインカジノの場合はどうなるのかチェックしておきましょうね。

(ベラジョンカジノの場合、ログイン後、「マイアカウント」から「取引履歴」を確認することができ、1ゲーム単位でIDがしっかりと記録に残っています。その記録をメモして、問い合わせをすれば戻ってくると言われています。)

万が一のときのオンラインカジノ側の対応を事前に確認しておくことをおすすめします。

入出金はスムーズか

口座への入出金方法

先ずはオンラインカジノへの「入金方法」です。
「クレジットカード」を使えばスムーズに入金をすることができるのですが、全てのクレジットカードで入金できるわけではありません。

これはクレジットカード会社側がオンラインカジノ側へ入金することをブロックしているケースがあり、入金できないようになっていると考えられているからです。

特に、日本国内で作られた「JCB」のようなクレジットカードの場合はオンラインカジノで使用できない可能性が高いでしょう。日本では「ギャンブルにクレジットカードを使う」ことに抵抗を持つ企業が多いからだと言われています。

その一方で、アメリカの「VISAブランド」や「マスターカードブランド」のクレジットカードは使用できる可能性が高いと言われています。(「ベラジョンカジノ」VISAカードで入金可)

なので、クレジットカードは「VISAブランド」や「マスターカードブランド」を選ぶのが良いでしょう。

では次に「出金方法」です。残念ながらクレジットカードで入金してもクレジットカードに出金することはできません。そこで利用するのが「電子決済サービス」になります。

電子決済サービスとはecopayz(エコペイズ)やiWallet(アイウォレット)、Venus Point(ヴィーナスポイント)などのオンライン上の口座のことを言います。インターネット上の1つの「財布」を持つといったイメージです。

この電子決済サービスに対応をしているオンラインカジノであれば、オンラインカジノからの出金をスムーズに行うことができます。

電子決済サービスの中でも、ecopayz(エコペイズ)やiWallet(アイウォレット)は多くのオンラインカジノで取り扱っているのでおすすめです。

しかし、電子決済サービスの口座にも注意は必要です。以前、電子決済サービスの口座の中で「Neteller」とういうのがありました。

「Neteller」はオンラインカジノの入出金目的で日本ではスタンダードとして使われていたのですが、突然、2016年9月から使えなくなるっといった事態が起きてしまいました。確かに電子決済サービスの口座を開設すれば、カジノの入出金はスムーズにできるのですが、開設したからとって「これから先、絶対に大丈夫」と決めつけないほうが良いでしょう。少しだけ注意は必要かと思います。

まとめると、、、

  • クレジットカード(VISA・マスターカード)は基本的に入金でしか使えない。
  • 出金するためには電子決済サービスの口座(ecopayz、iWalletなど)が必要になる。
  • クレジットカード、電子決済サービスの口座を利用はするけど「これから先ずっと使える」っと決めつけないほうが良い。

といった感じになります。

決済手段の種類

<電子決済サービス>
前述したecopayz(エコペイズ)やiWallet(アイウォレット)などを使って決済する方法です。これが現段階では一番おすすめです。

そして中でもおすすめなのが…

  • ecopayz(エコペイズ)
  • iWallet(アイウォレット)
  • Venus Point(ヴィーナスポイント)

になります。

ecopayz(エコペイズ)は、多くのオンラインカジノで採用されていますカジノへの入金、出金共に対応しており、デビットMasterCardを発行しているので、ATMから秘匿性の高い出金が出来ます。カード入金手数料は1.69〜2.9%、ATM出金手数料は2%、独自カードの維持手数料は無しとなっています。

メリット「多くのオンラインカジノで使える」
デメリット「若干手数料が高い」

ecoPayz採用カジノ(一部)

  • ベラジョンカジノ
  • エンパイアカジノ
  • NetBetカジノ
  • Wunderinoカジノ
  • CasiQuraカジノ
  • ジャックポットシティカジノ
  • CASINO-X
  • インターカジノ
  • オムニカジノ

iWallet(アイウォレット)はオンラインカジノ大手の「ベラジョンカジノ」「エンパイアカジノ」などで採用されています。恐らくですが、これからもっと対応していくカジノは増えていく予想されます。iWallet Card(アイウォレットカード)と言うプリペイド式のVISAカードを発行することができ、そのプリペイドカードにチャージすることでATMから現金を引き出すことができます。。カードチャージ手数料は3USD、ATM出金手数料は2%、独自カードの維持手数料は2ドルとなっています。

メリット「ATM引出限度額が多い」
デメリット「維持費がかかる、ecoPayzに比べると採用カジノが少ない」

iWallet採用カジノ(一部)

  • ベラジョンカジノ
  • エンパイアカジノ
  • Wunderinoカジノ
  • W88カジノ
  • DORA麻雀

Venus Point(ヴィーナスポイント)は採用しているオンラインカジノが少ないですが、日本の口座へ直接振り込みしてくれるサービスです。
クレジットカードや銀行振込でVenus Pointに入金することはできませんが、オンラインカジノからVenus Pointに資金を移動して、それを国内銀行振込で出金することができます。
出金手数料は900ポイント(900USD)あたり1.8ポイント(1.8USD)です。900USD単位で出金すれば手数料はたったの0.2%ということになります。
国内銀行振込なので、海外送金のように受け取る側が別途手数料を支払うということがありません。

メリット「出金手数料が激安」
デメリット「採用しているカジノが少ない」

Venus Point採用カジノ(一部)

  • ベラジョンカジノ
  • ネットベットカジノ
  • W88カジノ
  • カジ旅

それでは、ecopayz(エコペイズ)を使う前提で、「入出金の方法」をお話していきます。

ecopayz(エコペイズ)で口座を開設すると、ecoCard(エコカード)と呼ばれる「デビットカード」の申し込みができるようになります。このecoCard(エコカード)を使うと、、、

セブン銀行やゆうちょATMなどから出金ができるになって簡単に外貨を日本円にすることができます。

<決済会社>
決済会社を使えば、入出金はスムーズにでき、1つの口座でほとんどのカジノの決済サービスができると言われています。ですが、入出金する度に比較的に高い「手数料」が発生します。また、「NetBanQ」事件ではこの決済会社(株式会社アートネクスト)は胴元と見なされ「犯罪収益移転防止法違反」の容疑で逮捕されています。(プレイヤーサイドは「単純賭博罪」の容疑ですが、現在では取り締まる法律がないので、裁判で戦う姿勢を見せれば結局は不起訴になる。)しかし、何かとリスクがあるのは否めません。

手順(流れ)

オンラインカジノは基本的に海外で運営されています。
「日本の銀行からオンラインカジノへ振込み、日本円(JPY)で賭けてプレイする」ということはできません。オンラインカジノで取り扱っている「通貨」でないとプレイすることができないのです。

そのオンラインカジノで取り扱っている「通貨」に合わせるために「電子決済サービス」を利用する形になります。以下は電子決済サービス使ったときの基本的な入出金の流れになります。


(※詳細は「ここが気になる3つのこと」でお話しています。)

出金に要する時間

出金に要する時間もオンラインカジノよって様々です。早いところであれば「平均2分」、遅いところであれば「4日」もかかってしまうところもあります。ここも事前にチェックしておきましょう。

eCOGRAを確認する

eCOGRA(イーコグラ)とは独自の基準と監査をもとに各オンラインカジノに「Play It Safe Seal」(安全に遊べる認定マーク)を発行している第三者機関のことです。オンラインカジノ団体とは切り離され、独立し実績を上げ監査機関として設立されたNPO(非営利団体)です。

「このオンラインカジノホントに大丈夫なの?」
「何か心配、、、」

そんなことをいちいち心配してたらなかなか遊べませんよね?
いちいち自分で調べるのも手間ですよね?

なので、このeCOGRA(イーコグラ)のマークを見れば一目瞭然で「信頼できるかどうか」が分かります。

もともとこのeCOGRA(イーコグラ)はプレイヤーを守るために発足され、現在では100を超えるサイトに認定マークを発行しています。この認定はマークをもらうために、監査を受けるのですが、その監査を受けて、、、

一発で合格したオンラインカジノは今までに「一度もない」と言われています

それくらい厳しい監査なのです。何度も監査を受け是正を繰り返しやっと認定を頂けるのです。
また、プレイヤーサイドとオンラインカジノの何かトラブルが起こったときに、eCOGRAが仲裁に入ってくれます。そして、、

平均して48時間以内に解決されていると言われています

プレイヤーにとってはまさに「ナイト」みたい存在です。
「国の厳しいライセンス審査基準あるのに何でeCOGRA(イーコグラ)が必要なの?」

そう疑問に思った人もいると思います。eCOGRA(イーコグラ)の言い分はこうです。

「ライセンス発行後にそうした基準を守らせる実際的な仕組みができていないことと、プレイヤーが直接トラブルの仲裁を頼めるようなシステムもないこと。さらに、ライセンス発行国のライセンス発行基準や運営規則はプレイヤーを主眼に置いたものではないことが多く、eCOGRAとはかなり異なる。もうひとつ言えば、eCOGRAは基準(eGAP)を遵守させることにおいて妥協は一切しないが、ライセンス発行者・機関においてはそうした妥協がないとは言い切れない。」

引用元:オンラインカジノファン

すごいですよね。ホントに「ナイト」です。

安心して遊ぶために心がけたいこと

2016年3月に起きた「スマートライブ」事件がありました。この事件では、運営(胴元)が海外で合法的に行っていたので、プレイヤーサイドだけを摘発することはできないという認識がありました。

ですが、プレイヤーサイドに逮捕者(単純賭博罪の容疑)が出てしまったのです。(繰り返しになりますが、「単純賭博罪」の「略式起訴」を受け入れず裁判で争えば不起訴になる事例が出ています。)

このスマートライブの場合、、、

  • 日本人女性ディーラーがゲームを提供
  • コミュニケーションは日本語
  • 開催が日本時間の夕方から深夜に設定

など、日本人が遊びやすいように特化されたオンラインカジノになってしまっていたのです。
さらに、そこで逮捕に踏み切った京都府警は、、、

オンラインカジノの運営(胴元)がたとえ海外運営のオンラインカジノでも
胴元は国内にいると「みなした」わけです

また、逮捕された人は「ライブブラックジャック」というゲームをプレイしていました。この「ライブブラックジャック」は以下のようなことあったのです。

  • 日本人だけが集まるコミニュティが形成
  • 日本語専用のテーブルが用意
  • ベットプレイスやチャットに表示されているアカウントが「プレイヤーのアカウントそのもの」
  • 第三者でもベットプレイスやチャットを見ることができた(つまり警察でも確認することができた)

そして、警察は、、、

  • 表示アカウントからSNSやブログ突き止める
  • ブログやSNS運営会社に情報開示請求によって本人が特定

と突き止めた訳です。

つまり、これからオンラインカジノやるなら以下のことに気をつけないといけません。

  • 日本人に特化された「捜査対象」になりやすいオンラインカジノは避ける
  • 表示アカウントを「プレイヤーアカウントそのもの」にしない。
  • チャットでも個人を特定できるような内容を書き込まない
  • SNSでプレイ内容を公開しない

この点に注意しておきましょう。

蒼井 那奈
え〜!スマートライブ事件ではSNSをたどってプレイヤーを逮捕したんだぁぁ!
笠原 豪
そうさ、だからFacebookとかに絶対にオンラインカジノのことは言わないこと。オンラインカジノで遊ぶときも、日本人に特化されたところは避けること。表示アカウントはニックネームなどにしておくこと。こういったことをちゃんと守ってプレイすれば、安心して遊べることができるよ。

ここが気になる!3つのこと

勝ったらどうやって換金するの?

オンラインカジノで見事勝ったけど、どうやって換金すればいいの?
そう疑問に思う方も少なくないと思います。

先ず、オンラインカジノで日本円をかけて遊ぶことはできません。
オンラインカジノが取り扱っている「通貨」でなければ、遊ぶことはできないのです。
なので、先ずはオンラインカジノが取り扱っている通貨を調べましょう。

以下はオンラインカジノで使われている代表的な通貨になります。

米国ドル 英ポンド ユーロ
USD GBP EUR

代表的な通貨

そして3つの通貨の中でオンラインカジノと相性が良いのは「USD」です。
と、言いますのも日本語に対応しているオンラインカジノが「USD」を取り扱っていることが多いからです。

ecopayz(エコペイズ)・iwallet(アイウォレット)を「通貨」に

ecopayz(エコペイズ)・iwallet(アイウォレット)がおすすめなのは、1つのアカウントで「複数の通貨」を管理することができます。

例えば、ecopayz(エコペイズ)・iwallet(アイウォレット)では1つのアカウントで「USD」「GBP」「EUR」などの通貨を管理することができます。つまり、オンラインカジノで取り扱っている通貨に合わせやすくなるということです。

オンラインカジノが「USD」を取り扱っているなら、「USD」に。
オンラインカジノが「EUR」を取り扱っているなら、「EUR」に。

と、柔軟に対応することができます。

ですが、ここで注意しないといけないのが、「EUR」→「USD」や「GBP」→「USD」などの「通貨を変換」するときには手数料が発生してしまうことです。(為替換算手数料と言います。)

つまり、オンラインカジノ側の「通貨を選択できる」場合、あなたが使っている入手金方法によって、どれが最適で手数料を安く抑えることができるのかが変わってきてしまうのです。

例えば、オンラインカジノ側が「EUR」を取り扱っている場合なら、ecopayz(エコペイズ)をメインの入出金方法として使っているなら、オンラインカジノの口座は「EUR」「GBP」にすると手数料を安く抑えることができます。

ecopayz(エコペイズ)では入金すると、必ず一度「EUR」若しくは「GBP」に変換されるからです。(これはecopayz(エコペイズ)の仕様になりますので仕方ありません。)

ecopayz「EUR」・オンラインカジノ側「EUR」のケース


では、オンラインカジノ側が「USD」を取り扱っている場合、ecopayz(エコペイズ)をメインの入出金方法として使っているなら、手数料が高くついてしまうことになります。

ecopayz「EUR」・オンラインカジノ側「USD」のケース

このように、オンラインカジノ側の「通貨」・電子決済サービスの「通貨」によっては為替手数料が高くなってしまうのです。そのため、オンラインカジノを始める場合は、先ずはオンラインカジノ側の「通貨」と電子決済サービスの「通貨」を調べることが大切になってきます。

以上を踏まえて、
「ecopayz」を使いオンラインカジノグ側の通貨が「EUR」の場合、出金方法手順は以下のようになります。

ecopayzの出金方法

  1. オンラインカジノで勝って「EUR(通貨)」が貯まる(ecopayzが貯まる)
  2. 電子決済サービス口座で貯まっている「EUR(通貨)」(ecopayz)をATMから引き出す
  3. ATMから引き出すときに円(JPY)で引き出す

以上です。とってもシンプルですよね。

ecopayz(エコペイズ)の他にも有名なのはNeteller(ネッテラー)があるですが、2016年9月をもって日本でのギャンブル使用を禁止しました。

以前はNeteller(ネッテラー)が定番だったのですが、、、
Neteller(ネッテラー)を使っていた人ならもう分かると思いますが、、、

Neteller(ネッテラー)とecopayz(エコペイズ)はほとんど似たようなものなんですね

なので、あなたがNeteller(ネッテラー)を使っていたなら、ecopayz(エコペイズ)はすぐに分かると思います。

オンラインカジノで利益が出た時の税金は?

非常に残念ですが…
オンラインカジノで勝っちゃった
お金は税金の対象になります、、、

(オンラインカジノではありませんが、競馬で「4億円」を当てた公務員が税金の申告をせず、税務署から追徴税を余儀なくされ、本来よりも多くの税金支払ったと、事実としてありました。オンラインカジノで勝った場合も同様に申告をしないと、税務署から追徴税を余儀なくされる可能性があるので、ここは注意して読んでください。)

所得には全部で10種類あって、その中の1つ「一時所得」がオンラインカジノで勝ったときの所得になります。(競馬や競艇もこれと同じです。あと「雑所得」としても扱うことができます。)

あなたが仮にオンラインカジノでフィーバーして1年(1月1日〜12月31日)で200万円勝った場合は、その200万円分は確定申告の対象になります。

計算方法の根拠条文は以下のとおりです。

■所得税法第34条第2項
【一時所得=総収入-総支出-特別控除額(最高50万円)】

■所得税法第22条第2項第2号
【一時所得×1/2=所得税】

例えば、、、

1月30日 10万円ベットで30万円獲得(利益20万円)
2月10日 20万円ベットで60万円獲得(利益40万円)
3月25日 40万円ベットで100万円獲得(利益60万円)
4月16日 30万円ベットで10万円獲得(損失20万円)
5月18日 40万円ベットで100万円獲得(利益60万円)
7月28日 10万円ベットで30万円獲得(利益20万円)

こんな感じで利益200万円を手にしたとします。
計算方法は、所得税法第34条第2項に基づくと、、、

【一時所得=総収)-総支出-特別控除額(最高50万円)】

総収入(利益)=200万円  総支出(損失)=20万円
なので、一時所得は、、、

一時所得=200万円−20万円ー50万円(特別控除)=130万円

と思うかもしれませんが、、、

実はギャンブルの場合「損失額」を
支出額として計上することができないのです

そのため、一時所得は、、、

一時所得=200万円−50万=150万円

となるのです。そしてここから税金の対象になるいわゆる所得額は、、、
所得税法第22条第2項第2号に基づくと、、、

【一時所得×1/2=所得額】

150万円(一時所得)×1/2=75万円

つまり、上記のようなケースで200万円勝った場合は
75万円分に所得税が掛かってくるのです。

所得税の速見表はこちらになります。

所得税の早見表
課税される所得金額 税率 控除額
195万円以下 5% 0円
195万円を超え  330万円以下 10% 97,500円
330万円を超え  695万円以下 20% 427,500円
695万円を超え  900万円以下 23% 636,000円
900万円を超え  1,800万円以下 33% 1,536,000円
1,800万円を超え4,000万円以下 40% 2,796,000円
4,000万円超 45% 4,796,000円

このケースはあくまでも、所得が「一時所得だけ」という想定のものです。つまり支払う所得税は、、、
75万円×5%(税率)=3万7500円
3万7500円とうわけですね。

ほとんどの方は、「給与所得」があります。この給与所得がある場合、一時所得と合算して確定申告をしなければいけません。どうして良いのか分からない場合は最寄りの税務署に相談することをおすすめします。

蒼井 那奈
ふーん、たくさん勝ったらちゃんと確定申告もしなくちゃいけないのね。あたしにできるのかなぁ〜?何かすごく難しそう…
笠原 豪
那奈ちゃん、確定申告はそれほど難しいことではないよ。オンラインカジノの場合、ATMを通すからデータが絶対に残るんだ。あと、オンラインカジノ側に支払調書を請求すれば、それにも記録が残っているから、それをチェックすれば簡単に確定申告できるよ。記録が残るからさ、隠そうとかしてもダメだからな。
蒼井 那奈
え〜!あたし全然隠そうとか思ってないよぉ!。
笠原 豪
冗談冗談 笑。けど中には勝ったお金を「税金なんかに払いたくない」って思う人がいるんだ。それはダメ。ルールはちゃんと守らないといけない。勝ったらちゃんと申告することな。

おすすめのオンラインカジノは?

なんといっても「ベラジョンカジノ」です。オンラインカジノランキング第1位に輝いています。

ベラジョンカジノをおすすめする理由

  • 知名度が高く、数多くのプレイヤーが信頼して利用している
  • ダウンロード、インストール不要。ゲームをプレイするのに楽
  • 専用アプリがありスマホやタブレットを使ってどこでも遊べる
  • 簡単に初回入金ボーナスをもらえる
  • ゲームに勝ったときの「出金」が早い
  • サポートが充実している
  • サイトが「完全に日本語対応」している
  • 日本語対応しているから「アカウントの登録がラク」
  • 入金すれば「アカウントに即反映」される
  • システムが安定していて回線切れがほとんどない

初心者必見!勝率を上げる攻略法、必勝法5選

マーチンゲール法【初級】

ギャンブルの入門中の入門。マーチンゲール法です。
実は投資の世界でもこのマーチンゲール法が「必勝法」として取り上げられています。
では具体的にマーチンゲール法とはどんな攻略法なのか?

それは、、、負けたら倍賭けしていく

ただこれだけ。
とってもシンプルなやり方です。具体的に言うと、、、
勝負に負けたとき、負けた分を取り返すために、次のベットは前回の倍にするという攻略法。
いわゆる「倍プッシュ」です。

2倍、4倍、8倍、16倍、32倍、64倍、128倍、256倍、512倍…と「倍プッシュ」しています。

「赤で10$ベットで負けたらなら、次回は赤で20$ベットする」こんな感じです。
そして勝負に勝った時点で最初の投資額に戻す。これがマーチンゲール法のやり方です。

マーチンゲール法のメリット

  • 成功率は高い(理論上で、、、)

マーチンゲール法のデメリット

  • 負けた場合、全てを失う…

仮に勝敗が50%のゲームがあったとしましょう。
そして、連敗する確率は次の通りです。

連敗確率 1敗 2敗 3敗 4敗 5敗 6敗 7敗 8敗 9敗 10敗
ベット額  $1  $2  $4  $8  $16  $32 $64  $128   $256  $512
ベット合計 $1  $3  $7  $15   $31  $63  $127   $255  $511   $1023
 確率  50%  25%  12.5%  6.25%  3.13%  1.56%  0.78%  0.39%  0.20%  0.10%

10連敗する確率は「0.10%」・・・つまり1/10000という確率です。

「0.10%の10連敗を引くわけなんかない」そんな安易な考えがマーチンゲール法です。
この表をみれば確かにマーチンゲール法は「最強」のように見えます。ですけど、これはあくまでも理論上の話です。

実際は「マーチンゲール法」を使ったからといって、確率の優位性はありません。しかも、オンラインカジノによって「ベットリミット」もあり、ベットできる金額には上限があります。

さらに「マーチンゲール法」を使うときは予算に注意しましょう。
仮に予算が$500としましょう。最初のベットを$10とします。すると、、、

5連敗しただけで手元に$190しか残らない

つまり、マーチンゲール法は連敗すればするほど予算を急激に削っていきます。マーチンゲール法が「最強」とは考えず、自分の予算を考えながら利用してください。

負けが続きベットが大きくなっていくにつれ…

「手に汗に握る感覚…このスリル感がたまらない!」
そんな感覚も分かります 笑

なので使うタイミングをしっかりと考えて使ってみるのはどうでしょうか?

10%法(テンパーセント法)【初級】

ローリスク・ハイリターンで知られるカジノ攻略法「10%法(テンパーセント法)」は負けたときの損失と勝ったときの利益の両方に対策している長期戦向けの必勝法です。
やり方はいたってシンプルです。

常に手持ち資金10%をだけベットする

例えば、資金が100万円とします。

赤に10万円ベットします。
勝ったら+20万円なので、110万円になります。

次に11万円ベットします。
勝ったら+22万円なので、121万円になります。

次には12万円ベットします…

こんな感じで常に手持ち資金の10%分だけをベットする。
これが「10%(テンパーセント法)」です。

10%法のメリット

  • 連勝すればするほど利益率が高くなる
  • 連敗時の損失額を抑えられる

10%法のデメリット

  • 勝ち負けが交互に続くと不利になる

ハーフストップ法【初級】

「絶対に負けたくない!」「絶対に利益を残したい!」
そんな方におすすめなのが、このハーフストップ法です。

常に利益の半分を手元に残し
勝負をしていく方法

先ずは目標利益を設定します。
そして次に、目標利益が達成されたとき、このハーフストップ法を使います。
続けてゲームをプレイしベットは任意に賭けていくのですが…

利益の半分に到達した時点でやめる

これがハーフストップ法です。
ギャンブルのやめどきが分からない人はこのハーフストップ法はおすすめです。

ハーフストップ法のメリット

  • 利益の半分は確実に残すことができる
  • やめどきのタイミングを事前に設定できる
  • 全てのカジノで使うことができる

ハーフストップ法のデメリット

  • そもそも最初のうちに勝って目標利益までいかないと使えない
  • 利益の半分までしか使わない!強い自制心が必要
  • 自制心を抑えられずやってしまうと利益の半分はほぼ確実に失う

グッドマン法(1235法)【初級】

「手堅くやりたい」「大損をこきたくない」そんな方にはこのグッドマン法がおすすめです。

連勝したときに
1・2・3・5と順番に賭け金を増やしていき
負けたときはリセットする

というやり方で、グッドマン法は、連勝していけば大きく利益を出せる方法なのです。
手元の資金100$だったしましょう。グッドマン法を使うと、、、

勝敗 × × × ×
 ベット額  $1  $2  $3  $5 $5 $1  $1 $2  $4  $1
 資金  $101  $103  $107  $112 $107 $106  $107 $109  $105  $104

こんな感じになります。
堅実にリスクを最小限に抑えながらプレイすることができるのです。
これがグッドマン法です。

グッドマン法のメリット

  • 連勝数が多いタイミングに使うと有効
  • 連敗が続いても大損をこかない
  • 勝率がイーブンでも利益を残せる可能性が高い
  • 前半戦に連勝すれば、後半戦で連敗が続いても利益を残せる

グッドマン法のデメリット

  • 連勝できないと利益を残せない
  • 「勝ち」「負け」「勝ち」「負け」と交互になると、利益を残せない

ココモ法【中級】

「一度当たれば必ず利益が出る」それがココモ法です。
マーチンゲール法の変化形と言われており、マーチンゲール法と同じく1回の勝利でそれまでの負けた分を取り戻す方法です。

負ければ、負けるほど勝ったときの利益が大きいので
とってもエキサイティングやり方です

ココモ法は配当が3倍以上のゲームに効果的です。
掛け方はシンプルなので初心者にも十分に理解できます。
ココモ法の賭け方は、負けた直近の2回の合計ベットを次回のゲームでベットする賭け方です。

例えば資金100$だったとしましょう。
勝ったときの配当は3倍とします。

 勝敗 × × × × ×  × × ×  ◯  ×
 ベット額  $1  $1  $2  $3  $5  $8  $13  $21  $34 $1
 資金  $99  $98  $96  $93  $88  $80  $67  $46  $114  $113

こんな感じで勝つまで掛け金を増やしていく方法です。

ココモ法のメリット

  • ベット額の増分が緩やかなので安定したベット方法
  • 負ければ負けるほど期待感を持つことができる

ココモ法のデメリット

  • ベットリミットがあると計算値のベットを賭けられない
  • 2倍配当のゲームには使えない(使った場合、結果負けてしまうから)

オンラインカジノが圧倒的に勝ちやすい理由

あなたは最近こんなことを思っていませんか?

「最近、パチコンコ全然ダメ…」

「4号機の頃はまだよかったけど、、、最近の台はあかんな…」
「また規制がかかる…また出ないようになるなぁ」
「もうパチンコ・パチスロは終わりだな…」

その気持ちとってもよく分かります。
私も若いころ、のめり込んでいましたが、、、

率直に言うとオンラインカジノのほうが単純に勝率が高いんです

どうしてなのか?

ちょっと「Aタイプのジャグラー」でお話しますね。
ジャグラーの大当たりの確率は 1/270 って言われています。

1回転させるの1枚20円を3枚だから60円ですよね。
大当たりで出てくる枚数は約312枚だから、一回当たると大体「6240円」になります。
(レギュラーボーナスを考えるとややこしくなるので横に置いておきます。)

一方ルーレットはどうでしょうか?
0〜37の数字あり、いろいろな賭け方をすることができます。
当たる確率はこんな感じです。

  • 18/37(勝敗は約49%の確率) >>> 配当2倍
  • 12/37(勝敗は約33%の確率) >>> 配当3倍
  • 6/37(勝敗は約16%) >>> 配当6倍
  • 4/37(勝敗は約11%) >>> 配当9倍
  • 3/37(勝敗は約8%) >>> 配当12倍
  • 2/37(勝敗は約5%) >>> 配当18倍
  • 1/37(勝敗は約2%) >>> 配当36倍

この確率から分かるように、ルーレットでは約1/2のところに当たれば配当が2倍、約1/9のところで当たれば9倍になって返ってきます。

この配当でいけば、、、

ジャグラーは270倍になって返ってこないとおかしい!

つまりジャグラーで一回大当たりを引けば、60円×270倍=16.200円で返ってこないとおかしいですね。

(しかもレギュラーボーナスもありますので、せっかく回してやっとツイらたレギュラーボーナスだったら愕然としますよね。 1000回転ほど回してやっとツイて「これからジャグ連するやろ〜」と期待しても、結局その1回の大当たりだけで終わり…。300回転してもまだまだボーナスが入らない。

「GoGo chance」が光らない…。そんなとき…この台大丈夫!?って思ってしまいますよね。 私はすぐに熱くなる性格で、その性格も手伝ってか、トータルで数百万負けちゃっていましたね。でも今はオンラインカジノで、今までのトータル分を全て取り戻しましたけどね。)

しかも、ジャグラーの場合は、ベットが固定60円です。それに対し、ルーレットはレバレッジを賭けれます。そのことで、上記のような攻略法をプレイヤー側が立てて臨むことができるのです。これだけ考えてもオンラインカジノの方が得だということは分かりますよね。

また、パチンコの場合、レート(還元率)が100%ではなく、95%だったり、90%だったりするところもあります。せっかくジャグラーで5000円突っ込んで、大当たりを引いて300枚出たとしても現金に交換したとき、レートが90%であれば…

6000円×90%=5400円。利益はたったの400円

さらにです。5000円突っ込んで回せるのって「大体100回転〜150回転」くらいでしょう。
それまでに大当たりしなかったら…もう説明しなくても分かりますよね。

仮に大当たりしなかった場合、ジャグラーの大当たりが1/270のだから、母数の270までも回転させることができないんですよ。

母数の270まで回転させようと思ったら「もう5000円」突っ込まないと回せません。
しかも、例え270回転させても、当たるかどうかは保証されていません。

ジャグラーに確か天井が無かったと思います。ジャグラーで勝とうと思えば、ジャグ連を狙うか、設定が入っている台を狙うしかないでしょう。でもそんなの、とっても低い確率ですよね?
あと勝つのを狙うなら「新台の日」くらいですよね?

他にもあります。

パチンコ以外のギャンブルと比較しても、オンラインカジノが単純に勝率が良いのが分かります。

ギャンブルにはペイアウト率というものがあります。
簡単に説明すると、胴元側(ハウス側)の取り分です。カジノ運営側には、ディーラーを雇う人件費やシステム構築費用、定期的なメンテナンス費用など運営に必要なコストがあります。ですから、プレイヤーサイドからテラ銭を貰わないと運営することができないのです。

以下がペイアウト率をまとめた表になります。

一般的なギャンブルのペイアウト率

ギャンブルの種類 ペイアウト率
 競馬・競艇・競輪などの公営競技  約75%
 パチンコ・パチスロ  約80%
 宝くじ  約40%
 ロト6  約50%
 オンラインカジノ  約95〜約99%

これをみただけで、オンラインカジノが得だということが分かります。

ペイアウト率の考え方

ペイアウト率が90%なら、1万を使ったとき、、、
9000円はプレイヤー側に、1000円はカジノ側に配分される、といった感じです。
ペイアウト率はあくまでも「期待値」ですが、ペイアウト率が高ければ高いほど、プレイヤーサイドは得と言えるのが分かります。

だから!オンラインカジノをおすすめするんです!

オンラインカジノであれば、パチスロに比べて単純に勝率も高いですし、オンラインカジノによってはゲームの種類がとっても豊富です。特に、ベラジョンカジノは個性あふれるゲームが盛りだくさんなんですね。プレイしていてとっても面白いです。また、、、

2004年10月には日本人プレイヤーが「ジャックポット」(大当たり)を引いて1億400万を獲得しています

その日の1日で「人生が大きく変わる」なんてことが実際に起きています。

蒼井 那奈

え〜そうなんだ〜(あんまり分かってない)。とりあえずパチスロって全然勝てないのね。 
笠原 豪

そうさ、本当にもうパチスロでは勝てないと思うな。特に今は規制がどんどん厳しくなってきているから余計に出なくなってきている。4号機までなら、まだ良かったのかも知れないけどな。あと、他のギャンブルも同じ。勝てる確率がとても低いよ。だから、オンラインカジノをやった方がいいんだよ。確率からもみても、ペイアウト率から見ても、答えがはっきり出てる。…ってか那奈ちゃん、ホントにちゃんと理解してる?
蒼井 那奈

うん、雰囲気ねぇ 笑
笠原 豪

はぁ…ホントに大丈夫なのかぁ〜(那奈ちゃんオンラインカジノ向かないかも・・・汗…)

よくある質問!Q&Aコーナー

Q.未成年でもオンラインカジノで遊べるの?

オンラインカジノによりますが、基本的に18歳以上であれば遊ぶことができます。「ベラジョンカジノ」「エンパイアカジノ」「W88」「カジ旅」「32red」などは18歳以上から登録することができます。

Q.イカサマとかはないの?

国の厳しいライセンスを取得しているのはもちろん、eCOGRA(イーコグラ)という第三者機関はソフトウェアについても監査をしています。つまり、オンラインカジノ自前のソフトは使えないということです。

さらにコンピュータの動きは確実にランダムであるように作られたソフトウェアで動いていて、そのソフトウェアも国際的な会計監査法人によってテストされて確認されています。よって運営側、利用者ともにプレイ結果が推測できないように作られています。

また定期的な抜き打ち監査もしているため、eCOGRA(イーコグラ)の認定を受けているオンラインカジノであればイカサマは考えられません。

Q.マフィアやヤクザが経営してるんじゃないの?

カジノ=マフィアやヤクザなどの暴力団結びつき、その資金源になるとイメージしがちです。
ですが、そもそもライセンスの審査基準で「マネーロンダリングやマフィヤ・犯罪者の関与を絶つ仕組みがあること」という審査基準があります。さらに、eCOGRA(イーコグラ)でも厳しい審査基準があります。つまり、マフィアやヤクザでは認定を受けることがそもそもできない制度になっているのです。

Q.スマホでも遊べるの?

スマホでも遊ぶことはできます。「ベラジョンカジノ」「エンパイアカジノ」がおすすめですね。しかし、パソコンでないと遊ぶことができないゲームもありますので、事前に確認が必要です(エンパイアカジノでは、大小/シックボーなどの一部のゲームはパソコンでないと遊ぶことができません。)。

Q.賭け麻雀ができるカジノサイトがあるって本当?

DORA麻雀があります。サイトはこちらになります。

連日連夜行われるトーナメントがあり、そのトーナメントを勝ち抜くことで大金を獲得することも夢ではありません。腕に自信があるならどうぞ。

Q.一番のおすすめのオンラインカジノはどこ?

ランキング位置にも輝いている「エンパイアカジノ」がやはりおすすめです。

Q.おすすめなオンラインカジノをいろいろ教えてくれませんか?

こちらの記事をチェックしてみてください。オススメのカジノをご紹介しています。

結論!オンラインカジノは安心・安全

いかがだったでしょうか?オンラインカジノについていろいろと分かったのではないでしょうか?

  • オンラインカジノの歴史
  • オンラインカジノは違法ではないこと
  • オンラインカジノでプレイするときの注意点
  • 多くの人に選ばれているおすすめのオンラインカジノ
  • オンラインカジノで遊ぶ際の攻略法
  • オンラインカジノで勝ったときの確定申告

など色々とお分かり頂けたと思います。
他のギャンブルで勝てなくて途方にくれてる人や憧れのカジノの雰囲気を味わいながら一攫千金を狙ってみたい人は、オンラインカジノをやってみてはどうでしょうか?

蒼井 那奈
あたし、オンラインカジノって怪しいって思ってて不安だったけど、全然そんなことないのね!
笠原 豪
そうさ。オンラインカジノのことを理解しながら安全なオンラインカジノで遊べば不安に思うことはないよ。だから安心してプレイすればいいのさ 
蒼井 那奈
そだね〜でも先ずはオンラインカジノのアカウントを登録するのとecopayz(エコペイズ)とiWallet(アイウォレット)の開設かなぁ。 
笠原 豪
そうだな。それが先だね。オンラインカジノだったら本当に数百万円獲得も夢じゃないから、いろいろ教えてあげるよ。 

エンパイアカジノで遊びたい方はこちら

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