• 2018.03.30
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【永久保存版】テキサスホールデムポーカーのルールと攻略法、必勝法を完全ガイド!

こんにちわ!ポーカー大好き、Casimo編集長の笠原です。
今回はポーカーの代名詞ともいうべきゲーム、テキサスホールデムポーカーについてご紹介していきます。

テキサスホールデムポーカーの存在が世界中のカジノファンに知れ渡ったのは、2003年の世界ポーカー選手権がきっかけで、この大会に彗星のごとく登場したのがクリス・マネーメイカー選手です。

ただの経理マンで無名のアマチュアプレイヤーだったマネーメイカー選手が、並みいる強豪プロを差し置いて優勝し、250万ドルもの賞金をかっさらったことから、カジノ業界はまるで蜂の巣をつついたような大騒ぎとなりました。

笠原 豪
実は、日本で親しまれているポーカーとテキサスホールデムポーカーは全然違うんだ。ポーカーに興味があるなら、まずテキサスホールデムポーカーの知識をしっかり身につけような!ルールや駆け引きが色々あるから、実戦を重ねながら覚えるのがおすすめだぞ!

この記事では、「テキサスホールデムポーカーの基本的なルール」「ゲームの流れ」「勝率をあげるポイント」「おすすめのオンラインカジノ」など幅広く解説していきます!

◆この記事を読んだら分かること◆
✅テキサスホールデムポーカーの基本的なルールとゲームの流れ
✅テキサスホールデムポーカーの役
✅テキサスホールデムポーカーの勝率を上げるポイント
✅テキサスホールデムポーカーをするなら絶対おすすめのオンラインカジノ情報

テキサスホールデムポーカーの基本的なルール

ポーカーには大きく分けて、一部のカードをオープンにする「スタッド・ポーカー」と、全プレイヤー共通のカード(フロップ)が特徴の「フロップ・ポーカー」があります。テキサスホールデムポーカーはフロップ・ポーカーに属します

テキサスホールデムポーカーは、プレイヤーに配られる2枚のホールカードと5枚のコミュニティーカードを組み合わせた合計7枚のカードを使います。

ホールカードとコミュニティーカード

ホールカード・・・プレイヤーに配られるカード。他のプレイヤーは見ることができない
コミュニティーカード・・・テーブルの中央に置かれる5枚のカードのこと。全プレイヤーが共有して使うカード

テキサスホールデムではホールカード2枚とコミュニティーカード5枚のうち計7枚を使って最善の役を作ります。コミュニティーカード5枚のみで役を作ることも可能です。

上記の画像でハンドを作ると以下の通りです。

プレイヤーA

プレイヤーB


⇒数字の大きいものから選択していくのでハイカードの場合は上記のような手札です。

テキサスホールデムポーカーはプレイヤー同士の戦い

カジノで楽しめる一般的なポーカーはディーラーと勝負するタイプです。しかし、テキサスホールデムポーカーはプレイヤー同士の戦いになります。
テキサスホールデムポーカーは、ディーラーの存在に惑わされることなく、プレイヤー同士がお互いの技術と経験と資金力で思う存分戦える、公平なポーカーゲームなのです。

テキサスホールデムポーカーのゲームの流れ

全体の流れ

細かいゲームの流れを見ていく前に全体の流れを一度確認して起きましょう

 空いている席に座る
 ディーラーボタンの位置を決める
 ブラインド(強制ベット)
 カードを配る
 プリフロップ・ラウンド
 フロップ・ラウンド
 ターン・ラウンド
 リバー・ラウンド
 ショーダウン

ここまで手順が多いと少し複雑に思えるかもしれませんが、実際ユーザーが行動するのは5~8のみです。しかも、この5~8をベッティングラウンドと呼び、チップをかけるか、降りるかを繰り返すだけの単純なものなのでそこまで覚えることはありません。

手順1 空いている席に座る

テキサスポールデムポーカーは2〜10人のプレイヤーで行います。テーブルごとに席数の上限がありますので、空席がないかぎりゲームに参加することはできません。

席が空いたら先着順で次のプレイヤーが座りゲームに参加します。人気があるカジノでは、なかなか席が空かず長時間待たされることもめずらしくありません。

手順2 ディーラーボタンの位置を決める

空席が埋まり、すべてのプレイヤーの席順が決まったら、次にディーラーボタンの置き場所を決めます。(ディーラーボタンは丸い円盤状のもので1人のプレイヤーの前に置かれる)

ディーラーボタンを置かれたプレイヤーは、なんでも最後にアクションができるので最高のポジションとされます。ディーラーボタンはカードを配るディーラーとは別の物なので注意してください。
ディーラーがシャッフルしたカードを配り、一番大きい数字のカードを引いたプレイヤーの席にボタンが置かれます。数字が同じ場合は絵柄で決まります。強さの順番は♠︎>♦︎>♣︎となります。

手順3 ブラインド(強制ベット)

ディーラーボタンが置かれたプレイヤーの1人目をSB(スモールブラインド)と呼び、2人目をビックブラインドBB(ビックブラインド)と呼びます。

この2人は「ブラインド」と呼ばれる強制ベットをしなければいけません。SBの人はテーブルの最低賭け金の半分をベットし、BBの人はテーブルの最低賭け金と同額をベットします

手順4 カード配布

ディーラーボタンの場所が決まったら、次にディーラーが伏せたカードを各プレイヤーへ時計回りに2周、計2枚ずつ配ります。(テキサスホールデムでは必ず時計回りにゲームが進行していきます。

最初に配られるのはディーラーボタンの左隣のプレイヤーで、最後がディーラーボタンを持ったプレイヤーです。

手順5 プリフロップ・ラウンド

1回目のベットを行う第1ラウンドのことを「プリフロップ」と呼びます。

この時点ではプレイヤーに2枚のカードが配れています。プレイヤーは配られた2枚の手札を見て勝負するのか降りるのか決めます。

プリフロップの最初のアクションはBBの隣の人から時計回りに始まります。(BBの隣の人をUTGとも呼びます。)

プリフロップで選択できるアクションは以下の3つです。

フォールド・・・ゲームから降りること。
コール・・・自分より前のプレイヤーと同額をベットする
レイズ・・・自分より前のプレイヤーよりも上乗せしてベットする

誰もレイズをしなければ、ディーラーボタンを持っているプレイヤーが、コールまたはフォールドした時点でプリフロップは終了です。もし誰かがレイズをした場合は、誰かがレイズしなくなるまでゲームは続きます。

プリフロップが終わったら、チップを1箇所に集めます。これをポット(POT)と呼びます。

手順6 フロップ・ラウンド

第2ラウンドである「フロップ」に進むと、ここではじめてディーラーによってコミュニティーゾーンに3枚のカードがオープンされます。このカードを共通カード(コミュニティカード)と呼びます。

流れは基本的にプリフロップと同じですが、SBとBBの強制ベットがないので、新たにチェックというアクションが追加されます。

チェック・・・場にチップがない場合に限りベットせずに次のプレイヤーへパスすることができる場にチップがあればチェックはできない。

全員がチェックをした場合はその時点でプロップは終わり、もし誰かがベットしたらコールかレイズしかできません。

プリフロップ同様に誰かがレイズしなくなるまでゲームは続き、フロップ終了時にはポットにチップを集めます。

手順7 ターン・ラウンド

ターン」に入ると、ディーラーが4枚目のコミュニティーカードを追加します。これで場に4枚のカードがオープンされた状態になります。後はフロップ・ラウンドと同じ手順を繰り返します。

手順8 リバー・ラウンド

リバー」は勝敗を決する最終ラウンドです。まずディーラーが5枚目のコミュニティーカードを追加します。プレイヤーは手札と共通カードを照らし合わせながら5枚の組み合わせを決定し、勝負する手役を完成させます。後はフロップ・ラウンドと同じです。

手順9 ショーダウン

リバー・ラウンドが終わったら勝負に残っているプレーヤー同士で勝敗を決めます。1人の勝者がポットに集められたチップを全て獲得することができます。1ゲーム終わったらボタンが左隣のプレイヤーに移ります。

ここまでの流れを見ればわかりますが、テキサスホールデムポーカーは手元にあるカードの交換はありません。5/7のカードはプレイヤー全員にバレているので、いかに自分の手札の強弱を悟られずに駆け引きするかが醍醐味です。

その他覚えておく必要があるルール

ミニマムベット

1回のベットアクションにおける最低賭け金額を「ミニマムベット」と呼びます。通常、ミニマムベットはビッグブラインドと同額です。

ミニマムレイズ

レイズする場合、「ほんのわずかな上乗せ金額でもOK」としてしまうと、ちびちびと少額のレイズを続ければ時間稼ぎできてしまい、ゲームがまともに進行できなくなります
そこでカジノ側はレイズの最低金額を設定しています。これを「ミニマムレイズ」と呼びます。通常は直前のベットの1.5〜2倍以上です。

チョップ(引き分け)

手役の強さが同じである場合「チョップ(引き分け)」となります。この場合チップは引き分けたプレイヤーで等分されますが、割り切れない端数については、スモールブラインドの席に近いプレイヤーに配分されます。

オールイン

あるプレイヤーが所有し、かつテーブルの上に置いてあるすべてのチップを賭けることを「オールイン」といいます。
テキサスホールデムポーカーでは、一つのラウンドが終了し、次のラウンドに進むためには、「全員のベットした額が同じである」という条件が必要です。

そのため、手持ちのチップの額次第では、「直前のプレイヤーが大きくレイズしてしまった。勝負したいのは山々だが、手持ちのチップが足りず、コールすることができない」という状態が発生します。この場合、ゲームに参加し続けるための唯一の方法がオールインなのです。

サイドポット

一つのラウンドでベットされたすべてのチップは、カジノのディーラーによって一箇所に集められます。これを「ポット」と呼びます。
ポットは最終的に勝ったプレイヤーの総取りとなりますが、オールインしたプレイヤーはポットの総取りはできません。「たくさんチップを持っていなくても、序盤でオールインしてしまえばOK。勝負に勝ちさえすれば、低リスクでチップ丸儲け!」というきわめて不公平な結果となるからです。

このような結果を防ぐため、誰かがオールインを行うと、それまでにチップを集めたポット(メインポット)とは別のポット「サイドポット」がつくられ、それ以後にベットされたチップはすべてサイドポットに集められます。オールインしたプレイヤーは、たとえ勝利してもメインポットしか獲得できないので、不公平なチップの総取りを防ぐことができるわけです。

テキサスホールデムポーカーの役 

ここからはテキサスホールデムポーカーの役(ハンド)を説明していきます。下に行くほどつい良いハンドになります。

また、カードの強さは以下の通りです。

同じ役の勝負になった場合は基本的に上記の順番で勝敗が決まります。Aが一番強いことを覚えておいてください。

ハイカード

数字もマークもすべてバラバラな状態(俗にいう「ブタ」)=「ハイカード」です。
ハイカード同士の勝敗は、2枚目に強いランクのカードで決めます。

ワンペア

同じ数字のペア1組み+バラバラの3つの数字=「ワンペア」です。
ワンペア同士の勝敗は、まずペアを構成する数字のランクを比べ、同順位の場合は残りの数字のランクで決めます。

ツーペア

同じ数字のペア2組み+それ以外の数字=「ツーペア」です。
ツーペア同士の勝敗は、まずペアを構成する数字のランクを比べ、同順位の場合は残りの数字のランクで決めます。

スリーカード

同じ数字3枚+バラバラの2つの数字=「スリーカード」です。海外では「スリー・オブ・ア・カインド」と呼ばれるのが一般です。
スリーカード同士の勝敗は、まずスリーカードの数字のランクを比べ、同順位の場合は残りの数字のランクで決めます。

ストレート

連続する5枚の数字で構成する役=「ストレート」です。
ストレート同士の勝敗は、5枚の中で一番強い数字を比べて決めます。

なお、Kの次にAが並ぶストレートが認められるのは10JQKAだけです。JQKA2や、KA234といったストレートは成立しません

フラッシュ

トランプの4つのマーク(♠♣️♦︎♥)のことを「スート」と呼びます。5枚とも同じスート=「フラッシュ」です。
フラッシュ同士の勝敗は、5枚の中で一番強い数字を比べて決め「スートのランク」は勝敗と無関係ですので注意してください。

フルハウス

スリーカード+ワンペア=「フルハウス」です。
フルハウス同士の勝敗は、まずスリーカードを構成する数字のランクで比べ、それでも決まらない場合はペアのランクを比べます。

フォーカード

同じ数字4枚の組み合わせ+それ以外の数字=「フォーカード」です。海外のカジノでは「フォー・オブ・ア・カインド」や「クワッズ」と呼ばれます。
フォーカード同士の勝敗は、原則としてフォーカードの数字を比べて判断しますが、例外が「共通カードでフォーカードが成立している」という場合です。

ストレートフラッシュ

ストレートとフラッシュが同時に成立している=「ストレートフラッシュ」です。
ストレートフラッシュ同士の勝敗は、5枚の中で一番強い数字を比べて決めます。

ロイヤルストレートフラッシュ

10JQKA+同じスート=「ロイヤルストレートフラッシュ」です。海外のカジノではロイヤルフラッシュと呼ばれています。
言うまでもなく最強の役ですが、出現確率は0.0031%、10万回トライしてたった3回しかお目にかかれないという「幻の役」です。

テキサスホールデムポーカーのコミッション

バカラやルーレットなどはコミッション(手数料)が惹かれますがテキサスホールデムをそれは同じです。テキサスホールデムの場合はポットからコミッション(手数料)が徴収されます。コミッションの割合はカジノごとに異なりますが、チップ総額の5〜10%(ただし上限は数ドル程度に設定)という場合が多いようです。

テキサスホールデムポーカーで使える攻略法・必勝法

強い手役を引き寄せるのは「運」です。したがってテキサスホールデムポーカーの場合、「簡単に勝てる攻略法」や「確実な必勝法」は残念ながら存在しません

しかし「勝率を上げるために注意すべきポイント」はあります。

手役に対する柔軟な姿勢

手札2枚と共通カード3枚がオープンされたフロップの段階では、手札がハイカード(ブタ)であってもあきらめるべきではありません。残り2枚の共通カード次第でいくらでも役はできるからです。

しかし4枚目がオープンするターンになってもまだ役がない状態なら、フォールドするかベットしていくかを速やかに決める必要があります。この判断を迷うと「ここまでせっかくベットしてきたチップがもったいない・・・」とマイナスに考えてしまい、「こうなったらブラフだけで勝ってやる!」などとヤケクソになり、ずるずると最終ラウンドまでベットしたり、無謀なオールインをしたりする羽目になります。

このような負けパターンを回避するには、フロップの段階で「自分の役がどこまで伸びる可能性があるか」を素早く判断し、あまり伸びそうにないのであれば早めのフォールドも視野に入れるなど、柔軟な姿勢でのぞむべきです。

テーブルの個性を考える 

「テーブルの個性」とは、アクションする順番(ポジション)、プレイヤーの性格などです。

テキサスホールデムポーカーは「情報戦」です。最初にアクションするより最後にアクションするほうが、より多くの情報をもとに意思決定できるので有利となります。
この理屈からすれば、「ディーラーボタンに近いプレイヤーほど、いきなりコールなどせず、チェックをして様子見をするなど慎重なプレイに徹するもの」というセオリーが成り立ちます。ということは、ボタンに近い席であるにもかかわらず、やたら強気のアクションを見せているプレイヤーがいたら、「強い手札を持っているのではないか?」という一応の推測が成り立ちます。

ただ、上級者の場合、こういったセオリーを逆手にとってあえて強気のアクションを仕掛け、あたかも強い手札があるかのように装うこともあるので油断はできません。

そこで考えたいのがプレイヤーの性格です。これはプレイのスタイルと言い換えてもよいでしょう。

たとえば、チップをばらばらに山積みしているようなプレイヤーは、アクションも割合に雑で、場の状況を深く読まずに強引なレイズをするなど、攻撃的なスタイルを取る場合が多いものです。そのようなプレイヤーがボタン近くに座っているときに、いつもと同じように攻撃的なアクションをするようであれば、額面通り(つまりはブラフの可能性が高い)と見ることができます。

しかし反対に、チェック中心の慎重で神経質なアクションを見せてくるようなら要注意です。普段は雑なアクションを見せるプレイヤーが慎重にならざるを得ないほど、思わぬ大物手役を隠しているかもしれないからです。

このような「読み」は誰にでも当てはまるわけではありませんが、プレイヤーが普段とは違うスタイルを示すときは、たいてい何らかのねらいがあるものです。

駆け引きは重要だが頼りすぎてはいけない

自分の手役が伸びるかどうかわからない段階、あるいは弱い手役であることがほぼ確定している状態で「いかにも強そうな(伸びそうな)手役があること」を演出する行為が「ブラフ」です。
反対に、手役が非常に強いか大きく伸びる可能性がある状態で「なんだか弱そうだなあ、よしそれならレイズだ!」と相手に誤解させ、ベットを引き出す行為が「スロープレイ」です。

これらの駆け引きはたしかに重要です。まったく役がないハイカードの状態でリバー・ラウンドまで持ち込み、最後に相手のフォールドを引き出して勝利!なんてこともあります。そのせいか「テキサスホールデムポーカーは駆け引きの力があれば勝てる!」などと誇張された話も耳にします。

しかし、駆け引きに気を取られている暇があるなら、まずは手札の可能性を素早く予測することや、相手のスタイルやアクションを慎重に見極めることに神経を集中すべきです。
いつしか「駆け引きすべきタイミング」や「駆け引きしたほうがより有利に戦える局面」がわかるようになります。それまではあせらずに経験を重ね、基本スキルや勝負勘を磨くことに集中しましょう。

本場カジノでテキサスホールデムで遊びたければ練習しよう!

いかがでしょうか?
テキサスホールデムポーカーについてはなんとなくお分りいただけたでしょうか。

テキサスホールデムポーカーは、一見ルールが難しそうに見えますが、実は覚えることは少ないです。一番難しいのはプレイヤーとの駆け引きでしょう。しかし、駆け引きというのは一長一短でなんとかなるものではありません。場数を踏む必要があります。

素人が本場のカジノでテキサスホールムを遊ぼうとするとカモにされるのが目に見えているので、必ずオンラインポーカーやオンラインカジノで練習しておくようにしましょう。素人が本場のカジノで勝てるほど甘くはありません。

◆この記事のポイント◆
✅ゲームはディラーボタンを起点として時計周りに進む。(ディーラーボタンは有利なポジション)
✅テキサスホールデムは、「プリフロップ」「フロップ」「ターン」「リバー」の4つのベットラウンドがある。
✅プレイヤーにはホールカードとコミュニティーカードの計7枚を使って、5枚の役を作る
✅テキサスホールデムポーカーには「ハイカード」から「ロイヤルストレートフラッシュ」まで10の役がある。
✅ポットから一定のコミッション(手数料)が徴収される。
✅テキサスホールデムでは「手役に対する柔軟な姿勢」「テーブルの個性」「駆け引きに頼り過ぎない」が大事

蒼井 那奈
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