ルーレットの必勝法・攻略法一覧|心構えやロジックも解説

  • 更新日:2022.07.20

”カジノの女王”とも言われるルーレットですが、世の中には数多くの必勝法が存在します。今回はルーレットで使用できる必勝法について紹介していきます。

必勝法といっても紹介するものは、投資法(チップコントロール)と呼ばられるもので、資金の管理やチップの賭け方を工夫する必勝法です。

連勝すると利益が出るものや1回の勝利で利益が出るものなど種類は様々です。ただ闇雲に賭けるよりも勝率がぐんと上がるので是非試してください。

蒼井 那奈
『ルーレット 必勝法 攻略法』ってネットで検索したらたくさんヒットしますね!でも、どの必勝法が1番いいんだろう??
笠原 豪
大事なのは、ゲーの流れを読んで適切な必勝法を使うことだよ!闇雲に必勝法を使っても中々うまくいかないからね。
この記事を読んだらわかること
・ルーレット必勝法を使う前の心構え
・ルーレットに使える必勝法
・ルーレット必勝法の応用編
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ルーレット必勝法を使う前の心構え

ルーレットの必勝法で稼ぐためには、手法そのものを実践するだけでは足りないです。成功率を上げるためにも以下4つの心構えを念頭に置きましょう。

100%勝てる必勝法は存在しない

ルーレットだけに限ったことではありませんが、カジノゲームにおいて100%勝てる法則はありません。「勝率90%超!」と謳っている必勝法だとしても、理論上の数字に過ぎず、実際にはうまくいかないことが多々あります。

ですので、必勝法を使用する際は、勝ちが約束されているわけではないことを忘れないでください。

何も考えずにベットするよりかは、いくらか利益を上げやすくなったり、損失を回収しやすくなったりする手法が必勝法と認識しておく程度でいいでしょう。

ギャンブルに絶対はありません。どんなに知識を身につけたとしても、運が悪ければ負けてしまいます。負けが続いたら「運が悪かった。仕方ない。」と割り切る姿勢も、冷静さを保つうえで重要です。

目標利益、最低負け額を決めておく

せっかく手にした利益を全て吐き出すほどギャンブルにのめり込むのは運営側の思う壺です。

利益を確保した状態でゲームを止められるよう、遊ぶ際はあらかじめ目標利益を設定しておきましょう。

目標に到達したらゲームを止めるという判断を習慣づけられるようになれば、カジノ参加者のなかで数少ない勝ち組になれる可能性を高められます。

反対に、損失が出た時のために最低負け額もあわせて設定しておくことをおすすめします。

負けがこんでくると、焦りとイライラから残り資金を使っての無謀な賭けに走ってしまいかねません。

ヨーロピアンルーレットを選ぶ

ルーレットには大きく分けてヨーロピアンルーレットとアメリカンルーレットの2種類があります。

ヨーロピアンルーレットは37個の数字(0,1,2,,,36)から構成されるタイプで、アメリカンルーレットは38個の数字(0,00,1,2,,,36)から構成されるタイプです。

アメリカンタイプはヨーロピアンタイプより1個数字が多い分、当たる確率や還元率が低くなります。

プレイヤーにとっては当たる確率も還元率も高い方が有利なので、できるだけヨーロピアンルーレットを選んで必勝法を使いましょう。

ルーレット必勝法・攻略法(チップコントロール)一覧

それでは、ルーレットの必勝法・攻略法について解説していきます。下記必勝法名をクリックするとそれぞれの解説に飛びます。

チップコントロール一覧
ーチンゲール法 ココモ法 2コラム・2ダズン法
666戦略 フラワーベット法 WYBWYPシステム
マンシュリアン法 Wストリート5ベット法 2/3ベット法
ベアビック法 モンテカルロ法 シフトベット法
わらしべ長者法 ウイニングルーレット法

マーチンゲール法

マーチンゲール法は負けたら賭け金を倍にしていく必勝法です。ルーレットでは、配当倍率2倍のイーブンベット(赤黒賭け / 奇数・偶数賭け / ハイロー賭け)で使用できます。

単純に負けたら倍賭けしていく必勝法なので、初心者でも使用するのは簡単です。何連敗しても1勝さえすれば損失を全て回収できるため、かなり使いやすい必勝法です。

なお、賭け金の増え方が早いので、残り資金と相談して使用するかどうか決めましょう。

マーチンゲール法のメリット・デメリット
メリット ・連敗数に関係なく1勝すれば損失を全回収できる。
・1勝した時にスタート賭け金分の利益が出る。
デメリット ・負けると賭け金が倍々で増えていく。
・テーブルのベット上限に引っかかると使用続行できない。
マーチンゲール法の詳細はこちら

ココモ法

ココモ法は負けたら直近2回のゲームの賭け金を足してベットする必勝法です。ルーレットでは、配当倍率3倍のコラムベットやダズンベットで使用できます。

ココモ法をわかりやすく式に表すと下記の通りです。

ココモ法=前々回の賭け金+前回の賭け金=今回の賭け金

マーチンゲール法と少し似ているため、よく比較される必勝法ですが、勝った時の利益はココモ法の方が多いです。

ただし、3倍配当の賭け方にしか使用できないので、勝率はかなり下がります。

ココモ法のメリット・デメリット
メリット ・負けるほど勝利時の利益が大きい。
・賭け金は緩やかに増える。
デメリット ・連敗すると資金の限界が来る。
・2倍配当の賭けには使用できない。
ココモ法の詳細はこちら

2コラム・2ダズン法

2コラム・2ダズン法は、コラムベットとダズンベットを組み合わせた必勝法です。2つのコラムベットと2つのダズンベットを組み合わせ、合計4箇所に同額ベットします。

比較的簡単なチップコントロールなのですぐ覚えることができます。勝率は86%で、ほとんど負けないため、初心者の方におすすめです。

大勝ちするチャンスはありませんが、負けても資金の損失が少なくて済むので、長時間プレイできます。

2コラム・2ダズン法のメリット・デメリット
メリット ・勝率86%のためほぼ当たる
・大負けはなし
・少ない資金で長時間遊べる
デメリット ・大勝ちはしない
・連勝しても損失が出る場合がある
2コラム・2ダズン法の詳細はこちら

666戦略

666戦略は勝率89%の必勝法です。最初に賭けるチップがたくさん必要のため、なるべく資金を多く用意しましょう。

チップを賭ける手順は下記の通りです。

手順① 赤黒賭けで「赤」に36ユニット賭ける。
手順② スプリットベットで黒の数字が並んでいる計6カ所に4ユニットずつ賭ける。
手順③ ストレートアップでチップが置かれていない黒計3カ所に2ユニットずつ賭ける。

当たれば6ユニットが利益になります。

666戦略のメリット・デメリット
メリット ・勝率89%のためほぼ当たる
・当てれば毎回6ユニットの利益
デメリット ・資金が必要
・1回でも負けると11連勝必要
666戦略の詳細はこちら

フラワーベット法

フラワーベット法は、コーナーベット・スプリットベット・ストレートアップを組み合わせた必勝法です。最大144倍の配当を獲得できます。

まず、大本命の数字にチップを1枚置きます。(画像では「17」に置いています。)次にそのチップを取り囲むように8枚のチップを置けばフラワーベット法の完成です。

当たる確率や配当は下記の通りです。

当たる数字 配当 確率
15,21,13,19 9倍 21.6%
18,20,16,14 36倍 10.8%
17 144倍 2.7%
フラワーベット法のメリット・デメリット
メリット ・最大144倍の配当が貰える
・当たれば最低でも9倍配当
・初心者でも簡単に使える
デメリット ・勝率は高くない
・資金が必要
フラワーベットの詳細はこちら

WYBWYPシステム

WYBWYPシステムはルーレットのダズンベットなどの、3倍配当の賭けで使用できるチップコントロールです。賭け金を「1,1,2,4」の順番で増やしていき、全部で4ゲームを行います。そのうち1回でも勝つことができれば利益が確定です。

なお、ゲームに勝った段階で、賭け金を最初の1に戻すため、連勝してもあまり資金が増やせないデメリットがあります。

WYBWYPシステムのメリット・デメリット
メリット ・短期間で利益が得られる
・1回でも勝てば利益確定
デメリット ・1回でも失敗すると取り戻すのが大変
・連勝しても利益は一定
WYBWYPシステムの詳細はこちら

マンシュリアン法

マンシュリアン法はルーレットのコーナーベットを使用する必勝法です。この手法では負けるごとに新たなコーナーベットエリアを増やし、各賭けユニット数が「1⇒1⇒2⇒4⇒8」の順に増えていきます。

ゲーム数 コーナーベット ユニット数 総ユニット数
1 1箇所 1ユニット 1ユニット
2 2箇所 1ユニット 2ユニット
3 3箇所 2ユニット 6ユニット
4 4箇所 4ユニット 16ユニット
5 5箇所 8ユニット 40ユニット

5ゲーム以降はコーナーベットできるところがなくなるので終了です。

マンシュリアン法のメリット・デメリット
メリット ・ゲームを重ねるごとに勝率がある
・短期間で稼げる
デメリット ・5連敗でマイナス確定
マンシュリアン法の詳細はこちら

Wストリート5ベット法

Wストリート5ベット法とはダブルストリートベットを5箇所利用して賭ける必勝法です。勝率は約81%ですが、その分増える利益はわずかですので、ルーレットを短期戦で利益を出すことに向いています。

ダブルストリートベットする5箇所はどこでも構いません。

Wストリート5ベット法のメリット・デメリット
メリット ・勝率81%
・使い方が簡単
デメリット ・1度外すと損失を取り戻すまでに5連勝必要
・増える利益は少ない
Wストリート5ベット法の詳細はこちら

2/3ベット法(98.4%法)

2/3ベット法(98.4%法)とはコラムベットとダズンベットのいずれかを使用する必勝法です。ルーレット必勝法のから回しを利用します。基本的な手順は下記の通りです。

手順① から回しをする。
手順② ダズンベットかコラムベットのうち1カ所に3回連続で入るまでから回しを続ける
手順③ 3回連続で入った箇所を除いてコラムベットもしくはダズンベットに賭ける

98.4%法と呼ばれる所以は、ダズンベットもしくはコラムベットで同じ箇所に4回連続で入る確率が1.52%しかないからです。3回連続で同じ箇所に入ることを確認してから、4回目では別の2箇所に賭ける2/3ベット法は、実質98.4%の確率で成功する計算になります。

2/3ベット法のメリット・デメリット
メリット ・理論上勝率98.48%
・資金が少なくても使用可能
デメリット ・時間がかかる
・空回しが禁止のカジノもある
2/3ベット法(98.48%法)の詳細はこちら

ベアビック法

ベアビック法とは、35個の数字に1単位ずつ賭ける必勝法です。勝率は35/37なので、94.5%と高確率で当たります。

仮に$1賭けていた時に獲得できる利益は「36×1-35=1ドル」です。負けた時の損失が大きいですが、ルーレットのチップコントロールでトップクラスに当たる確率が高い必勝法になります。

ベアビック法のメリット・デメリット
メリット ・勝率94.5%
・誰でも使える
デメリット ・負けた時の損失が大きい
・ベット時間に限りがある
ベアビック法の詳細はこちら

モンテカルロ法

モンテカルロ法はあまりにカジノで勝ちすぎるためカジノを破産させたという逸話があるくらい有名な必勝法です。紙とペンが必要になるのでこの必勝法を試すときは必ず用意しておきましょう。

モンテカルロ法では、次の手順に沿って書いた数字に従って、ゲームの賭け金を決定します。

手順① メモに数列を書きます。(例:1,2,3,4)
手順② 両端にある数字を足し合わせ、最初のゲーム賭け金を決めます。(1ドル+4ドル=5ドル)
手順③ ゲームで負けた場合、前回賭け金を右端に追加します。(1,2,3,4,5)
手順④ 両端の数字を足した数を、次ゲームの賭け金とします。 (1ドル+5ドル=6ドル)
手順⑤ 勝利した場合は両端の数字を消します。

数列が全て無くなれば1サイクル終了で、高確率で利益が確定です。2倍配当の賭けか、3倍配当の賭けで利益が確定する確率は異なります。

モンテカルロ法のメリット・デメリット
メリット ・連敗しても賭け金が増えづらい
・1サイクル終了後高確率で利益確定
デメリット ・大勝ちすることはない
・メモを取るのが手間
モンテカルロ法の詳細はこちら

シフトベット法

シフトベット法とは、ルーレットの円盤を意識した必勝法になります。円盤を4等分して、そのエリアの数字全てにストレートベットを行います。

ベットする数字が多いので暗記するのは大変です。実際にチップを置いた画像で視覚的に覚えてしまいましょう。

ヨーロピアンルーレット
エリア 数字
A 2 4 15 17 19 21 25 32 34
(*0を含んでもOK)
B 6 8 10 11 13 23 27 30 36
C 1 5 9 14 16 20 24 31 33
D 3 7 12 18 22 26 28 29 35
アメリカンルーレット
エリア 数字
A 2 9 11 14 23 26 28 30 35
B 1 10 12 13 24 25 27 29 36
C 3 5 7 15 17 20 22 32 34
D 4 6 8 16 18 19 21 31 33

ベットタイプは配当36倍配当のストレートアップなので、1単位1ドルとした場合に得られる利益は(36×1)-(1×9)=27ドル です。

シフトベット法のメリット・デメリット
メリット ・短時間で稼げる
・分析や勘次第で勝率が上がる
デメリット ・チップの配置を覚える必要がある
・ゲームの波が読めなければ意味がない
シフトベット法の詳細はこちら

わらしべ長者法

わらしべ長者法とは、ルーレットの賭け方や今まで紹介してきた必勝法をステップごとに分けて使う必勝法です。全部で6ステップ存在し、増やした資金を次の賭けにも使用します。

ステップ 賭け方 総ユニット数
1 Wストリートベット 5箇所×4ユニット=20ユニット
2 ダズンベット 2箇所×12ユニット=24ユニット
3 コーナーベット 6箇所×4ユニット=36ユニット
4 ストリートベット 9箇所×6ユニット=54ユニット
5 スプリットベット 14箇所×5ユニット=72ユニット
6 ストレートベット 22箇所×4ユニット+2箇所×1ユニット=90ユニット

用意してもらいたいのは20ユニット分の資金です。今回1ユニット=1ドルとした場合、20ドルの資金を用意してください。1ユニットは何ドルでも問題ありません。

わらしべ長者法のメリット・デメリット
メリット ・最大144ユニットまで増やせる可能性がある
・どこで負けても損失額は同じ
デメリット ・1回でも負ければ損失確定
・手順が多い
わらしべ長者法の詳細はこちら

ウィニングルーレット法

ウィニングルーレット法は最大14ゲームの中で1回でも勝てれば必ず利益が出る必勝法です。手順を覚えるのは少し大変ですが、低勝率でも利益が出るため、ローリスクな戦略が好きな方におすすめします。

ウィニングルーレット法で使用するのは勝敗確率6/37(16.22%)、配当倍率6倍のラインベット(ダブルストリートベット)です。

守るポイントは2点。ゲーム回数ごとに変わる賭け金の額と、1セットごとにチップを置く場所となります。賭け金の推移は以下の表でご確認ください。14ゲームまでを1セットとし、勝ったら次セットに移ります。

ゲーム回数 賭け金
1~5回目 1ドル
6~8回目 2ドル
9~10回目 3ドル
11回目 3ドル
12回目 5ドル
13回目 6ドル
14回目 7ドル

下記表は各セットごとにチップを置く場所です。

セット数 賭ける数字 チップを置く場所
1セット目 1,2,3,4,5,6 1と4の間
2セット目 7,8,9,10,11,12 7と10の間
3セット目 13,14,15,16,17,18 13と16の間
4セット目 19,20,21,22,23,24 19と22の間
5セット目 25,26,27,28,29,30 25と28の間
6セット目 31,32,33,34,35,36 31と34の間

上記手順を間違えると効力を発揮できないので、最初のうちは必ずメモをとったり表を確認したりしながら練習してみてください。

ウィニングルーレット法のメリット・デメリット
メリット ・14ゲームのうち1回でも勝てば利益が出る。
・賭け金も賭ける場所もすべてルールに従うだけでいい。
デメリット ・6セットすべて実行するためには最低でも234ドル必要。
・14ゲームすべて負けると39ドルの損失が出る。
ウィニングルーレット法の詳細はこちら

ルーレット必勝法・攻略法(応用編)

ルーレットにはチップコントロール以外にも必勝法・攻略法といえる戦略があります。以下2つの戦略について画像を用いて具体例付きで解説をまとめました。

誰でも実践しやすい戦略なので、ぜひみなさんも試してみてくださいね。

から回しで流れの傾向を掴む

から回しとは、ルーレットでベットせずに結果だけ確認する行為のことです。ランドカジノでは禁止されていますが、オンラインカジノなら使用できます。

から回しをしたい場合は、ルーレットのゲームを開いた状態で数ゲーム結果を見届けてください。すると、以下画像のようにゲームの履歴が残ります。

ゲームの履歴からは出目の傾向として、「黒が赤より多く来ている」とか「13~24の数字が頻繁に出ている」という特定パターンがあると分析できます。

この出目の傾向にあわせてベット先を絞るのが、から回しの真の目的といっていいでしょう。

ルーレットをやっていると分かりますが、同じ数字や色・パターンが繰り返される事象は意外と珍しいことではありません。

そのため、から回しで出目傾向をしっかり掴んでベットできるようになれば、的中率アップを大いに期待できます!

参考:勝率アップ?ルーレット空回しを成功させるコツとは|攻略法・必勝法

チップコントロールを掛け合わせる

1つの賭け方にこだわらず、2つ以上のチップコントロールを掛け合わせて勝率を高めるのも有効な戦略です。ここでは例として、配当3倍のコラムベットに配当12倍のストリートベットを掛け合わせてみましょう。

通常、コラムベットだけに賭けた場合確率は24/37≒64.86%です。ストリートベットに賭けることで、当たる確率は26/37≒70.27%になります。

この状態でコラムベットとストリートベットが重なっている数字(17,18,20,21)が的中すれば、配当15ドルが支払われます。賭け金合計は4ドルなので、利益は11ドルです。

また、全外しの時は損失4ドル、コラムベットのみ的中時は損失1ドル、ストリートベットのみ的中時は利益8ドルとなります。

いかがでしょうか。それぞれ単独で賭けるよりも当たる確率も当たった時の利益も大きくなりましたね。全て外した時の損失にさえ注意すれば、チップコントロールの掛け合わせでより効率良く稼げるようになります!

注意事項
オンラインカジノの場合、ルーレットで24か所以上の数字に賭けると「ローリスクベット」とみなされることがあります。ローリスクベットはボーナス利用時の禁止行為の1つで、1度でも使用すると、ボーナス没収される可能性が高いです。また、リアルマネーでも頻繁なローリスクベットは最悪アカウント凍結となりかねません。上記例のようなローリスクベットの利用はリアルマネー使用時のみに限定し、頻繁に使用するのは控えましょう。

ルーレット必勝法まとめ

まずルーレットを始めたばかりという人は初心者におすすめな必勝法から覚えていくのがいいでしょう。ある程度慣れてきたら経験者におすすめな必勝法も使ってみください。

最初にも述べましたが、必ずしもこれらの必勝法をすべて覚えたとしても勝率100%というのはありえません。ルーレットには運も大事です。しかし、必勝法を使えるようになれば、勝率は断然高くなります。

1つの必勝法に執着せずに、リスクと勝率をしっかり理解して、色々な必勝法を試してみてください!

記事のまとめ
・100%勝てる必勝法は存在しない
・必勝法は使い所が重要
・ゲームの流れを読んでベットする
笠原 豪
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