カジノで遊べるビデオポーカーのルールや遊び方を初心者向けに徹底解説!

ポーカーは世界中で遊ばれる人気のゲームですが、複数人でプレイするルールや、ディーラーを相手に対面でプレイする必要があるため、苦手意識を持っている人も、中にはいるのではないでしょうか。

そんな人にオススメしたいのがビデオポーカーです。

ビデオポーカーはオンラインで一人からでも遊べ、ルールや役の揃え方にもバリエーションがあります。

今回はそんなビデオポーカーも遊び方やルールを紹介していきます。

ビデオポーカーはゲームセンターのメダルゲームに置いてある事が多く、プレイした事がある方も多いのではないでしょうか。また、攻略法が確立されており、その通りにプレイする事で勝つ可能性が大幅にアップ!遊べる種類も多数あるので、是非一度チャレンジしてみてください。

この記事を読んだらわかること

  • ビデオポーカーのルール・遊び方
  • ビデオポーカーの種類
  • ビデオポーカーの役・配当・控除率
  • ビデオポーカーの必勝法

ビデオポーカーのルール

ビデオポーカーとは、その名の通りビデオゲームとして楽しめるポーカーです。遊び方は非常にシンプルで、スロットのシンボルを揃えるように、役を揃えると配当が貰えます。

揃える役に応じて配当が異なり、最初に配られる5枚の札を交換できるのは1回だけです。

カードの取捨選択がビデオスロットの醍醐味であり、様々な攻略法や必勝法が存在します。

多人数で遊ぶ対人対面ポーカーとの違い

対人対面ポーカーとビデオポーカーの一番の違いは対戦相手がいるかいないかです。

通常のポーカーは2人~10人程度の多人数でプレイするため、プレイヤー同士の駆け引きやブラフといった心理的戦術が存在します。それに対しビデポーカーは、一人でプレイするため、心理戦がありません。

心理戦がない分、自分のペースでじっくり考えながらゲームをプレイできるのもビデオポーカーの特徴です。

オンラインカジノで遊べるおすすめのビデオポーカーの種類

ビデオポーカーには様々な機種がありますが、ここでは代表的なビデオポーカー5つを紹介します。

それぞれの特徴を画像も交えて説明していきます。

ジャックス・オア・ベター(Jacks or Better)

ジャックス・オア・ベターは、最もポピュラーなビデオポーカーです。

ルールは非常に簡単で、その名の通り『J』以上(J〜A)のカードでペア以上が揃った時に配当が成立するのが特徴で、初心者でも賭けやすくなっています。

『配り直しが1回のみ』という制限はありますが、ロイヤルストレートフラッシュが成立すると最大で800倍の高額配当となるなど、配当の高さが魅力です。

デュース・ワイルド(Deuces Wild)

デュースワイルドとは、数字の『2』がワイルドカードとなるのが特徴的なビデオポーカーです。

上記は『2』がワイルドカードとなりスリーカードの役が成立しています。
ちなみにワイルドカードとは他のどの数字にもなれるカードを指し、一般なポーカーで『ジョーカー』がその役割となっていることが多いです。

他のポーカー機種に比べて配当は成立しやすいためスリーカード以上から配当がつくのも特徴で、ワイルドカードで配当が成立した場合の賞金は若干低いですが、フルペイの最高額はジャックオアベター以上とも言われていて、攻略の楽しさも人気の秘密です。

ジョーカー・ワイルド(Joker Wild)

ジョーカーワイルドは、デッキにジョーカーが1枚入っていているのが特徴です。

デュースワイルドのようにジョーカーによって配当が成立しやすくなるため、『K』のペア以上からの配当となります。

プログレッシブジャックポット機能が搭載されているものもあるので、一攫千金を狙う人にもオススメです。

エース・アンド・フェイス(Aces and Faces)

エース・アンド・フェイスは、「A」のフォーカードは配当が80倍となっており、ストレートフラッシュよりも配当が高く設定されています。「J,Q,K」のフォーカードは配当40倍、「2~10」は配当25倍です。

少しマニアックな機種ですが、通常のポーカーとは異なる配当を楽しみたい人におすすめです。

テンズ・オア・ベター(Tens or Better)

テンズ・オア・ベターは、ゲーム名の通り「10」以上のカード(10,J,Q,K,Q)でハンドが揃うと配当がもらえるビデオポーカーです。

J以上のカードで配当が成立する「ジャックス・オア・ベター」と比べると配当倍率は下がりますが、その分役は揃いやすくなっています。

大きな配当を狙うよりも、小役を揃えながら手堅くプレイしたい人におすすめです。

ビデオポーカーの賭け方・遊び方

ビデオポーカーは近年、機種も減ってきて遊べる機会が減りましたが、オンラインカジノでは根強い人気を誇っています。遊び方次第では還元率が100%を超えることも可能ですので、賭け方やゲームの進め方をぜひ覚えておきましょう

様々な機種があるビデオポーカーですが、操作方法はどの機種もほとんど変わらず、1人で役を揃えて配当を獲得していきます。

今回はベラジョンカジノで遊べる『JACKS OR BETTER』を例に出して説明していきます。

1.賭け金を決定しDEALボタンを押す

まずは、賭け金(BET)を決めてゲームを始めましょう。多くのビデオポーカーは、画面下にある「LEVELや「HANDS」が設定すると賭け金や配当を変更できます。

賭け方の項目
LEVEL(レベル)賭け金の倍率
HANDS(ハンズ)プレイヤーの手札の数
COIN VALUE(コイン・バリュー)賭け金の価値

それぞれ詳しく解説します。

COIN LEVEL(コイン・レベル)

LEVELは賭け金の倍率を変更する項目で、例えばLEVELを5にすると、各役の配当も5倍になるため、40倍だった「Straight Flush」がなんと200倍まで配当が上昇します。

また、高額ベットの特典で「Royal Straight Flush」に至っては4000倍まで跳ね上がっています。

HANDS(ハンズ)

HANDSは名前の通りプレイヤーの手札が増えます。
最初に配られるカードと、その後に選択したキープカードが全手札で同じとなるため、交換されるカードのみバラバラになります。

上の画像のように最初から役が揃っている場合は、役が揃う確率も上昇するため一攫千金や一発逆転を狙うハイローラーにおすすめの賭け項目になります。

COIN VALUE(コイン・バリュー)

COIN VALUEはゲーム内でのコインの価値を変更できます。ハイローラーはあまり利用しない項目ですが、慎重なプレイヤーや低額ベッティングでゆっくり遊びたいプレイヤーには非常にありがたい項目となります。

先述したLEVELの下限は「1」で、倍率をそれ以下にはできませんが、このCOIN VALUEは下げることができます。

例えば0.10のCOIN VALUEで5枚賭けても0.50にしかならず、万が一負けてもたったの0.50の損にしかならないため、リスクをなるべく避けたいギャンブラーには最適な項目です。

2. 配られたカードから役を作る

ゲームが始まると画面上にトランプが配られますが、ビデオポーカーによっては、上記のように自動で役を作ってくれることもあります。

このフェーズでは役を作るために捨てるカードと残すカードを選定します。カードを変更したい場合は『HOLD』のマークが付いた状態にします。逆に残したい場合は、『HELD』のマークが付いた状態にします。

役が揃っていても変更することは可能ですの、自分直感を信じて勝負に出るのも良いでしょう。

3. DRAWボタンを押してカードの交換

カードの選定が終わったらDRAWボタンを押します。このJACKS OR BETTERでは中央のボタンが該当します。

ビデオポーカーのカード交換は、基本的に1度で終了するためこの交換後に勝負が決まります

4. 揃えた役の配当をもらう

最後に役が確定して配当が決まります。上記の画像だと、白くハイライトされた「J」のペアで役が揃っています。

今回は「Jacks or better」が揃ったので、左の表の「1×1」が配当になります。

ビデオポーカーの配当(ビデオポーカーの役)

ビデオポーカーの配当は、「揃えた役」によって変わります。機種によっても配当が変わってくるため、バカラやルーレットのように共通の配当があるわけではありません。

それでは、配当が高い順にビデオポーカーの役を解説していきます。基本的なビデオポーカーの役は下記の通りです。

役ごとに組み合わせや出現確率もまとめているので、参考にしてください。

ロイヤルストレートフラッシュ

言わずと知れた最強の役で、一部のビデオポーカーでは『ロイヤルフラッシュ』とも呼ばれ、揃えるのが最も難しい役です。
同じ絵柄(クローバーやハート等)かつ、ハイカード(10〜A)が5枚揃っていることが条件です。

序列(強さ)組み合わせ揃う確率(分数 / %)
1位4通り1/649,7400.0001539%

ストレートフラッシュ

同じ絵柄で、ハイカード(10〜A)以下の数字が並んだ役です。
ロイヤルストレートフラッシュの次点で強い手札となります。

序列(強さ)組み合わせ揃う確率(分数 / %)
2位36通り1/72,1930.0013851%

フォーカード

名前の通りは同じ4つの数字を揃える役で、ゲームによってはフォー・オブ・ア・カインドとも呼ばれます。
最初に配られるタイミングで、スリーカードが揃っている場合は是非狙いたい役です。

序列(強さ)組み合わせ揃う確率(分数 / %)
3位624通り1/4,1650.0240096%

フルハウス

3枚の同じ数字と、2枚の同じ数字をそれぞれ揃える役です。
こちらは最初に配られるタイミングで、ツーペアが揃っている場合に狙いたい役です。

序列(強さ)組み合わせ揃う確率(分数 / %)
4位3,744通り1/6940.1440576%

フラッシュ

同じ絵柄が5枚そろった役のことです。
数字は関係ないので、4枚同じ柄が揃っている時は積極的に狙いたい手札になります。

序列(強さ)組み合わせ揃う確率(分数 / %)
5位5,108通り1/5090.1965401%

ストレート

5つの数字を連番で揃えた役です。
柄は関係なく、A2345などの連番で並んだ場合は成立しますが、QKA12などの一回りしての連番は不成立になりますので注意しましょう。

序列(強さ)組み合わせ揃う確率(分数 / %)
6位10,200通り1/2550.3924646%

スリーカード

同じ数字が3枚揃っている役です。
残り2枚はどんな数字でも構いませんが、最初に配られた段階でスリーカードが揃っている場合は前述したフォーカード、もしくはフルハウスを狙ってみましょう。

序列(強さ)組み合わせ揃う確率(分数 / %)
7位54,912通り1/472.1128451%

ツーペア

同じ数字のワンペアが2つ揃っている役です。
こちらも残りの1枚はどんな数字でも成立するので、最初に配られた段階で揃っている場合は前述したフルハウスを狙ってみましょう。

序列(強さ)組み合わせ揃う確率(分数 / %)
8位123,552通り1/214.7539015%

ワンペア

1つのペアが揃っている役です。
ビデオポーカーの一部では配当がつかないこともある1番弱い役ですが、最初に配られた段階で揃っていれば、ツーペア以上も狙える自由度の高い役とも言えます。

ビデオスロットの機種によっては、「10以上のワンペア」「J以上のワンペア」などワンペアに条件を設けているものもあります。条件を設けている機種は、低い数字のワンペアを揃えても配当が貰えないため注意しましょう。

序列(強さ)組み合わせ揃う確率(分数 / %)
9位1,302,540通り1/250.1177394%

ビデオポーカーの控除率(ハウスエッジ)

控除率(ハウスエッジ)とはカジノや運営側の取り分のことで、ユーザー側への還元する割合をペイアウト率とも表現します。

ビデオポーカーには様々な機種がありますが、控除率(ハウスエッジ)はだいたい約0%〜5%ほどになると言われており、多くのオンラインカジノゲームではヘルプから還元率やペイアウト率を確認できます。

上記のビデオポーカーではRTP(還元率)99,07%なので、控除率(ハウスエッジ)は0.93%となることが確認できます。

ビデオポーカーの攻略法・必勝法

ビデオポーカーは自分のペースで遊ぶことができるため、攻略法や必勝法を実践しやすいです。必勝法として最もおすすめなのが、ブラックジャックでも使われている「ベーシックストラテジー」です。

ここではベーシックストラテジーの詳細について解説をしていきます。また、稼ぎやすい機種の選び方や、ダブルアップ・マルチハンドを行うタイミングなども合わせて紹介をしていきます。

ベーシックストラテジー

ベーシックストラテジーとは、確率を元にホールドするカードをまとめた指標です。

初めに配られたカードから逆算し、高額配当になる役を狙ってホールドする手順が決まっています。

それぞれのケースのホールド方法(優先順位)は以下の通りです。

  1. フルハウス以上の役が揃っていれば全てホールドする
  2. ロイヤルフラッシュとなる4枚が揃っていれば4枚共ホールドする
  3. フラッシュ・ストレート・スリーカードが揃っている場合は全てホールドする
  4. ストレートフラッシュとなる4枚が揃っていればそれらをホールドする
  5. ツーペアが揃っていればをそれらをホールドする
  6. ハイペア(J以上のペア)が揃っていればそれらをホールドする
  7. ロイヤルフラッシュとなる3枚が揃っていればそれらをホールドする
  8. フラッシュとなる4枚が揃っていればそれらをホールド
  9. ローペア(10以下の数字)が揃っていればそれらをホールドする
  10. ストレートフラッシュとなる3枚が揃っていればそれらをホールドする
  11. 同じスーツのJ以上のカードが揃っていればそれらをホールド
  12. ストレートとなる4枚が揃っていればそれらをホールドする
  13. 同じスーツの10以下のカードが揃っていればそれらをホールドする
  14. スーツの異なるJ以上のカード2枚をそれぞれホールドする(3枚違う絵柄ある場合は数字の低い2枚を残す)
  15. 10とJ以上の同じスーツのカードが揃っていればそれらホールドする
  16. J以上のカードがあればホールドする

基本的に一番上のロイヤルフラッシュが目標となりますが、実際に揃うのは稀なので、まずはフルハウス程度から狙いましょう。

また、ハイカード(役なし)の場合は、16番目の『J以上をホールド』するが該当します。

なお、ここで紹介したベーシックストラテジー法は、7番目以降から『J』カードにポイントを当てているもので、『J〜A』のペア以上で配当が成立する『ジャックス・オア・ベター』でおすすめの方法です。

表を参照し、上から順にホールドの基準に従えば、勝つ可能性が高くなりますので是非実践してみてください。

フルペイ機種を選ぶ

フルペイ機種とは、通常よりもビデオポーカーの還元率よりも高く設定されている機種です。

通常のジャックス・オア・ベターではフルハウスが8倍、フラッシュが5倍と配当が決められていますが、フルペイ機種はフルハウスの配当が9倍、フラッシュが6倍と配当が高く設定されていることが多いです。

例えばベラジョンカジノで遊べる「ジャックス・オア・ベター」のフルペイ機種では下記のように設定されています。

還元率はベットレベル5で賭けた場合、99.5%です。

遊ぶ前に配当表を確認して、フルペイ機種かどうかをあらかじめ確認しておくのが良いでしょう。

ダブルアップを行うべきタイミング

ダブルアップとは、ポーカーの役が揃ったときに挑戦できるボーナスモードで、勝てば配当が倍になりますが、負ければ勝った配当も没収されてしまいます。

ダブルアップのルールはシンプルで、二者択一の選択を正解できれば勝利となります。

上記で紹介している『ジャックス・オア・ベター』でもダブルアップが選べるので、その時のツキを見て挑戦してみましょう。

マルチハンドを行うべきタイミング

マルチハンドとは、同時に複数のハンドにベットできる方法で、ハンドの上限はビデオポーカーにもよりますが、多いものであれば100のハンドで遊ぶこともできます。

こちらもダブルアップと同様に、マルチハンドであってもなくても還元率への影響はありません。そのため、ハンドの数はプレイヤーが自由に設定できます。

ベラジョンカジノの『ジャックス・オア・ベター』では25個までマルチハンドできるので、多用して短期決戦で稼ぐプランもオススメです。

ビデオポーカーのよくある質問

ビデオポーカーをプレイしたことがない人からよくある質問をもとに、基本的なノウハウなどを紹介していきます。

役を揃えるだけで配当がもらえるの?

ビデオポーカーは、対人ポーカーとは違い役を揃えるだけで配当をもらうことができます。

逆に役が揃わない場合は配当は成立せずそのゲームは自動的に負けとなります。

対戦相手が存在せず役を作るルールのビデオポーカーは、スロットのシステムに少し似ていますが、ビデオポーカーの方がプレイヤーの行動によって勝敗が左右される可能性が高いです。

カードを交換できるのは1度だけ?

ビデオポーカーでカードを交換できるのは、基本的には1回だけです。

対人ポーカーであればルールによってカード交換が2回以上できますが、ビデオポーカーはどの機種でも交換機会は一度だけに設定されています。

そのため、ビデオポーカーにおいてどのカードをキープしてどのカードを交換するかの判断は非常に重要です。

ジョーカーはカードの中に入っているの?

ビデオポーカーには基本的にジョーカーは含まれません。

対人ポーカーでもジョーカーを入れることありますが、ビデオポーカーではジョーカーが入っていることは稀です。

ジョーカーが入っているビデオポーカーは「ジョーカー・ワイルド」など名前にジョーカーがついている機種のみです。ジョーカーは「好きな数字として使える特殊なカード」なので、配当が成立しやすくなります。

ビデオポーカーが楽しめるオンラインカジノ

最後に、ビデオポーカーをプレイできるオンラインカジノを5つピックアップして紹介します。

カジノ特徴遊べるビデオポーカー

ベラジョン
・最大$1,000のビギナーズボーナス
・イベントやトーナメントが豊富
・ジャックス・オア・ベター

ミスティーノ
・2,000種類以上のカジノゲーム
・ユーザー目線が徹底された設計
・ジャックス・オア・ベター
・デュース・ワイルド
・ジョーカー・ポーカー
・テンズ・オア・ベター
・ボーナス・ポーカー

インター
・最高$500の入金ボーナス
・$1,000が当たる抽選会を毎月開催
・ジャックス・オア・ベター

ビット
・仮想通貨でプレイが可能
・ゲームの種類が豊富
・ジャックス・オア・ベター
・ジョーカー・ポーカー
・エース・アンド・フェイス
・テンズ・オア・ベター

カジ旅
・RPG要素を取り入れたボーナス
・スポーツベットがプレイ可能
・ジャックス・オア・ベター
・ジョーカー・ポーカー

オンラインカジノによって配信されているビデオポーカーの種類は異なりますが、どのサイトでもスタンダードな「ジャックス・オア・ベター」が配信されています。

登録ボーナスや入金ボーナスを受け取ればお得にビデオポーカーを遊べるので、ぜひチェックしてみてください。

カジノで遊べるビデオポーカーまとめ

この記事のまとめ

  • ビデオポーカーは対戦相手のいないコンピューターゲーム
  • ビデオポーカーの種類は大きく分けて3機種ある
  • ハウスエッジ(控除率)は0%〜5%程度
  • ベーシックストラテジーを使うことで還元率を大きく高めることができる

いかがでしょうか。ビデオポーカーはカジノで遊べるポーカーやホールデムと比べて対人要素がなく、緊張やプレッシャーなく遊べるゲームだと詳しく知ることができたのではないでしょうか?

スロットなどとは違いハウスエッジも低く、ベーシックストラテジーを使うことで初心者でも勝率を高めることが可能なゲームでもあります。

今までプレイしたことがなかった人も、この機会にビデオポーカーを是非遊んでみてください。

この記事を書いた人

ナオ

学生時代に独学でWebマーケティングを学び、複数の会社を経て、2013年に東京でWEB制作会社を起業。
起業後、趣味のカジノ旅行がキッカケで、オンラインカジノに出会い、2018年にCasimo編集部を立ち上げる。

ナオ

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