ブックメーカー投資で稼ぐためには何が必要?知識や考え方を徹底紹介

ブックメーカーは欧州で人気ですが、日本ではまだまだ知名度も低く、確実に稼げる戦略やノウハウが広まっていません。

しかし、事前に情報を集められるブックメーカーでは情報や知識量が勝ちやすさ、稼ぎやすさに直結します。

今回はブックメーカーで稼ぎたい人や、ブックメーカーで勝つ確率を上げたいへ向けた情報をまとめました。

海外だとブックメーカーを投資商品の1つとして考え、FXや株取引のように真剣に取り組んでいる人がたくさんいるんですよ。スポーツ好きの人だけでなく、情報分析や研究が好きな人も一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

この記事を読んだら分かること

  • ブックメーカーで稼げる人が知っている4つの鉄則
  • ブックメーカーで稼ぐのに向いている人・向いていない人
  • ブックメーカー投資のメリット・デメリット
  • ブックメーカーで稼ぐまでのフローチャート
  • 稼ぎたい人必見のおすすめブックメーカー

目次

ブックメーカーで稼げる人だけが知っている鉄則

ブックメーカー投資を始める前に知っておきたい4つの鉄則は以下の通りです。

それぞれの鉄則について詳しく解説していきます。

知らないスポーツには賭けない

ブックメーカーで稼いでいる人の大半は、賭け対象のスポーツに精通していたり、興味を持ってそのスポーツベット対象を選んでいます。

ブックメーカーは、自分の集めた情報次第で勝率を上げられるギャンブルなので、経験や知識のあるスポーツを選べばさらに勝率を上げられます。

その反面、一度も見たことないスポーツや興味のないスポーツで勝ちを予想するのは、難しいです。

衝動的なベッティングは破滅を招く

ギャンブル全般に通じることですが、負け続きの状況から、一か八かの大勝負に出る行為は身を滅ぼすリスクがあります。

ブックメーカーには100%勝つ方法はなく、負けたときは割り切る潔さも必須です。ブックメーカーはギャンブルではなく、あくまでも『投資』だという考えで臨みましょう。

賭ける前のデータ収集から勝負は始まっている

ブックメーカーは、ベッティング前にどれだけの情報を集められるかで勝負が決まると言っても過言ではありません。

その場で賭けるカジノゲームと比べ、ブックメーカーは事前にオッズが公開され試合開始前にあらゆる情報を精査できる猶予があります。

ブックメーカーではベッティングする前に、スポーツのデータを可能な限り集め、試合の戦績や選手の移籍情報、今期の成績など、過去から現在まであらゆる情報を網羅しましょう

オッズ=勝率ではない

ブックメーカーにおけるオッズは、プレイヤーが賭けた金額に対して払い戻される倍率を示した数値です。

オッズはブックメーカー側が独自のデータに基づいて算出しているので、オッズが良ければブックメーカー側の期待度も高いといえるでしょう。

しかし、あくまでオッズはブックメーカーのさじ加減で決めた数字なので勝率ではありません。『オッズが低い=勝率が高い』という考え方は非常に危険であると覚えておきましょう。

ブックメーカーで稼ぐのに向いている人

ブックメーカーで稼ぐのに向いている人の特徴はこちらです。

1つずつ解説していきます。

長い目でブックメーカーと向き合える

ブックメーカーは、始めてからすぐに利益が上がるわけではありません。

そのため、ブックメーカーで利益を追求するためには一攫千金を狙うよりも、小さな利益をコツコツ積み重ねながら稼ぐことが大切です。

色々な攻略法を試したり、稼いでいる人が発信している情報を集めたりしながら、自分なりの勝てる戦略を少しずつ組み立てていきましょう。

投資としてブックメーカーを使用する

ブックメーカーはギャンブルの一種ですが、資金を増やす手段である『投資』と考えることで冷静な判断が可能です。

投資は上がるときもあれば下がるときもあるのが普通なので、ブックメーカーを投資と捉えておけば勝敗結果に一喜一憂することなく淡々と資金を増やすことに集中できます。

そのため、ブックメーカーで長期的に稼ぐことを目的としている人や、投資先の一部と考えられる人は稼ぎやすい傾向にあります。

情報を精査できる

先述した通り、ブックメーカーはどれだけ多くの情報を集められるかで勝率が変わります。

ただ、インターネットで掲載されている情報には間違ったものがあるのも事実なので、集めた情報が本当に正しいものなのかどうかを判断する能力が求められます。

情報の裏取りができる人や普段から物事を深く考える人、データの分析能力が高い人はブックメーカー投資において非常に有利になるでしょう。

損切りやリスクヘッジができている

ブックメーカーに投資していると、連敗したり悪い流れが続いたりすることがあります。そんなときに1つの勝負に固執するのではなく、一旦流れを断ち切って次の賭けに移れる人もブックメーカーで稼ぎやすい傾向があります。

ブックメーカーはあくまでも投資なので、1つの勝負に全力を出す必要はありません。勝てないと判断したときは思い切って損切りし、損失を最小限に抑えることで資金に余力を残せます。

ブックメーカーで稼ぐのに向いていない人

ブックメーカーで稼ぐことに向いていない人の特徴は以下の通りです。

1つずつ順番に解説していきます。

ブックメーカーをギャンブルとして捉えている

ブックメーカーをギャンブルの一種だと捉えている人は、理に適っていない賭け方で失敗する傾向があります。

自分では『ブックメーカーに投資している』と思っていても、気付かない間に理論的でない賭け方のケースもあります。

例えば、複数のオッズを組み合わせて賭けるマルチベットや高オッズで当たりが出れば大きな利益につながりますが、何の根拠もなく賭けても当たる可能性は低いでしょう。

直感に頼ったベッティングや感情的なベッティングになってしまう人は、無意識にブックメーカーをギャンブルと捉えています。

短期的な利益を求めすぎてしまう

先ほども説明した通り、ブックメーカーは長い目で見てコツコツ利益を積み重ねる必要があります。そのため、短期的な利益を追い求める人にブックメーカー投資は向きません。

今すぐにでも大金が欲しかったり、1回の当たりで逆転を狙っている人がこれに該当します。

ブックメーカーですぐに大金を得ることは非常に難しいため、短期的に稼ぎたい人は控えておいた方が良いかもしれません。

根拠のない情報を信じてしまう

ブックメーカーは好きなスポーツにベットするのが鉄則ですが、どれだけ精通していても情報収集は必須です。

ただし、たくさんの情報を集める中で、根拠のない情報まで全てを信じてしまう人は賭けの際不利になります。

例えば、掲示板やSNSに書き込まれている匿名性の高い情報や、インターネット記事の誤情報、ゴシップ誌の希望的観測などは根拠のない情報に該当します。

よくわからないまま賭けてしまう

ブックメーカーは理論的な根拠に基づいたベッティングで稼ぐものなので、ベットする試合の情報を集めず好きなチームや選手に賭けるだけでは稼ぐことはできません。

楽しむことが目的ならそれでも良いですが、稼ぐことを目的にするのであれば試合ごとに情報を集めて分析する必要があります。

スポーツが好きだからという理由で何となく賭ける人や、情報を集めることが苦手な人はブックメーカーで稼ぐのに向きません。

ブックメーカーの還元率は高く稼ぎやすい

ブックメーカーの還元率は約95%です。日本の公営ギャンブルである競馬や競輪の還元率は約70%~80%、スポーツくじは約50%なので、ブックメーカーの還元率の高さがわかります。

なぜブックメーカーの還元率が高いのかというと、公営ギャンブルとはそもそもの仕組みが異なるからです。

公営ギャンブルで採用されている『パリミチュエル方式』は、ベッティングが締め切られるまでオッズが変動します。つまり、胴元が一定の取り分を確保できる仕組みになっています。

反対にブックメーカーで採用されている『ブックメーカー方式』は、ベットした時点でのオッズが適用されます。番狂わせが起きたときは胴元に損失が生まれるリスクもあるため、プレイヤーと胴元がほぼ対等な関係にあると言えるでしょう。

ブックメーカーで稼ぐための実践投資法

次に、ブックメーカーで実際に稼ぐための投資法を3つ紹介していきます。

アービトラージを利用してオッズ差で儲ける

アービトラージはもともと投資の世界で使われている言葉で、日本語で『裁定取引』や『両建て』などと呼ばれます。

ブックメーカーにおけるアービトラージは、複数のブックメーカーを利用して勝敗ベットの勝ちと負けのどちらにも賭ける方法です。

勝敗がどちらに転んでも差額で利益が出るようにベッティングするため、理論上負けるはありません。ただし、相応のリスクもあるため、アービトラージを実践する際は慎重な判断しましょう。

アービトラージをブックメーカーで実践するメリットとデメリットは以下の通りです。

メリット・理論上は必ず勝てる。
・知識や情報がなくても利益が出せる
デメリット・最適なオッズを見つけるのに時間が掛かる
・ブックメーカー側で規制している可能性がある
・引き分けのときは損失が出る

アービトラージの詳しい実践方法や注意点は、下記記事を参考にしてください。

1.01ベットの安全パイで勝ち続ける

1.01ベットは、明らかに実力差の開きがあるチーム同士での試合に適用されるオッズにベットすることです。

例えば、リーグ戦1位のAチームと最下位Bチームの試合で、Aチームのオッズが1.01倍~1.1倍以内の低倍率に設定されたとします。これはブックメーカーサイドがAチームの勝ちをほぼ確信している裏返しであり、Aチームの勝利にベットすれば高確率で勝てます。

1.01ベットをブックメーカーで実践するメリットとデメリットは以下の通りです。

メリット・勝率が高くリスクが低い
・ブックメーカー初心者でも勝ちやすい
・引き分けの際は返金される
デメリット・絶対に勝てる保証はない
・低倍率のため利益は少ない

ローリスクローリターンの必勝法なので、利益よりも安全性を取りたいときにおすすめです。

ライブベットのキャッシュアウトを利用する

キャッシュアウトとは、試合結果が確定する前に利益の一部を手元に還元する機能です。

ベットしたチームの戦況が苦しくこのままでは負けてしまう、と感じたときはキャッシュアウトすれば賭け金の一部が返金されます。ブックメーカーを投資と考えるのであれば、わずかな可能性に賭けるよりもきっちり損切りして軍資金へのダメージを最小限に抑える方法を取りましょう。

逆に自分がベットしたチームが優勢に立っている場合、キャッシュアウトすることで利益を確定させられます。

キャッシュアウトをブックメーカーで実践するメリットとデメリットは以下の通りです。

メリット・試合の戦況を見て判断できる
・損失を抑えられる
・試合途中で利益を確定させられる
デメリット・キャッシュアウト対象の試合に賭ける必要がある
・損切りした後に勝つ可能性もある
・通常よりも利益が少なくなる

キャッシュアウトは試合の戦況を見ながら実行するかどうかを決めるため、ある程度の判断能力と慣れが必要な手法です。

ブックメーカー投資のメリット

ブックメーカー投資するメリットは、主に以下の3つです。

各メリットについて詳しく解説していきます。

18歳以上なら誰でも賭けられる

ブックメーカーは18歳以上であれば誰でも登録をでき、実際にお金を賭けることも可能です。

登録料金や月額料金などは一切掛からないので、ベッティングに使う軍資金さえ用意すればいつでもブックメーカーを始められます。

24時間場所を選ばずベッティング可能

ブックメーカーは、スマホやパソコンなどからいつでも気軽に利用できます。インターネット環境があればOKなので、自宅はもちろん外出先でもベットが可能です。

スポーツの試合は世界各国で毎日のように開催されています。そのため、深夜や早朝など24時間好きなタイミングでベットできるのもブックメーカーの魅力です。

始めるための敷居が低い

ブックメーカー投資は、他の投資と比べて始めるまでの敷居が低いのが特徴です。試合の情報収集ができる環境があれば問題ないので、情報商材やPC機器など高価な設備を導入する必要はありません。

スポーツが好きな人であれば、もともと知識を持っていたり情報収集が苦にならないなどの強みを最大限生かせます。

ブックメーカー投資のデメリット

ブックメーカー投資のデメリットは以下の3つです。

手数料や出金条件がネックになる

ブックメーカー投資するためには、必ず海外のプラットフォームを媒介しなければいけません。そのため、海外送金の手数料や、ブックメーカーごとに課せられている出金条件などが資金を圧迫することがあります。

手数料を安く抑えるためには電子決済サービスや仮想通貨を利用するなど、何かしらの工夫が必要です。

出金条件はブックメーカーによって異なりますが、たいていの場合『入金額と同額以上をベットする』ことが条件になっています。

結果が出るまで時間が掛かってしまう

ブックメーカーにおいて試合前の勝敗予想やトーナメントの優勝予想は鉄板の賭け方ですが、結果が出るまでにどうしても時間が掛かるのが難点です。

特にシーズン予想は結果が分かるまで数週間以上もの時間が掛かるので、稼ぎ方としては効率的ではありません。

試合中に賭けるライブベットであればベッティングしてから数分~数十分程度で結果が出ますが、戦況を見て判断しなければならないので慣れが必要です。

賭けの対象が季節によって増減する

ブックメーカーで稼ぐためには精通しているスポーツに賭けることが必須ですが、対象のスポーツがオフシーズンに入ると賭け自体ができなくなります。

通年で賭けるのであれば、季節を問わず試合が開催されているテニスや競馬、リーグ戦の多いサッカーなどに絞られてしまいます。

どのスポーツをメインに賭けるのかにもよりますが、季節によってはそもそもベッティングができないことがあると考えておきましょう。

ブックメーカーで稼ぐまでのフローチャート

では、実際にブックメーカーで利益を上げるまでの下記手順を1つずつ解説していきます。

(1)ブックメーカーの登録・入金

まずはブックメーカーへ登録します。今回は、ブックメーカーの大手サイトである『ウィリアムヒルカジノ』を例にしています。

ウィリアムヒルカジノの公式サイトで登録し、ログインすると、画面右上に『ご入金』ボタンが出てくるので、そこから入金しましょう。

決済方法を選択し、『入金』ボタンを押せば入金完了です。

(2)稼ぐ目標と計画を立てる

ブックメーカーで稼ぐためには、あらかじめ『投資の目標』と『どれくらい稼ぎたいか』の計画を立てておくことが重要です。計画や目標を決めず闇雲にベットを続けていても稼ぐことは厳しいと考えましょう。

事前に計画を立てておけば、達成のために何回勝つ必要があるのか、どの程度の時間が掛かるかなどを逆算できます。

実際にベットする前に、無理のない範囲で達成できそうな目標を設定してください。

(3)賭けるスポーツとオッズを選択する

次に、ブックメーカーでベットするスポーツとオッズを決めていきます。

例えばサッカーにベットする場合、ブックメーカーのサイトからサッカーの項目を選び、試合の一覧を表示させてください。

Jリーグやプレミアリーグなど様々な試合が展開されています。この中からベットする試合を1つ選んだら、ベットできるオッズが表示されます。

サッカーの試合前オッズは、勝敗予想やスコア予想、ゴールスコアラーなどです。

(4)試合や選手のデータを集める

賭ける試合とオッズが決まったら、該当する試合に関する情報収集を始めましょう。直感に頼ったベットよりも、データに基づいたベットの方が、勝率も上がります。

試合の情報収集は、スポーツの情報サイトやポータルサイト、各リーグの公式サイトなどがおすすめです。

リーグの順位表や選手の成績、過去の統計データなどから試合の予測を立てましょう。

(5)試合にベッティングする

では、いよいよ実際にベッティングします。今回は、サッカーの試合の『ブライトン対リヴァプール』の勝敗ベットでリヴァプールの勝利にベットします。

オッズを選択すると右下に購入画面が表示されるので『ベットする』で決済に進んでください。

リヴァプールの勝利オッズは1.44倍となっているため、$10をベットして勝利すれば$14.4の払い戻しを受け取れます。

(6)ブックメーカーから出金する

最後に、配当金の出金手続きを完了させます。

画面右上からアカウントメニューを開き、『出金』ボタンをクリックしてください。

出金画面が表示されるので、金額を入力し、出金を確定させます。

ウィリアムヒルカジノの出金方法は『ecoPayz』『マッチベター』『銀行送金』のいずれかになります。

ブックメーカーを日本で遊んでも違法ではない

ブックメーカーにベットすること自体は違法ではないのですが、合法であるとも言えません。というのも、日本には海外運営のブックメーカーやオンラインカジノを規制する法律がないからです。

明確な規制はありませんが、日本の公営ギャンブルのように公で許可されているわけではないので、違法でも合法でもないグレーゾーンの状態です。そのため、ブックメーカーで遊んだだけで逮捕されたり実害が及ぶ可能性は限りなく低くなります。

ブックメーカーを怪しいと考える人もいますが、政府からライセンスを取得した海外運営のサイトであれば安全に遊べます。日本国内で運営されていたり、国の許可なく運営されているブックメーカーは違法になるため、ライセンスや安全性を確認することが重要です。

ブックメーカーで稼ぎたい人におすすめのオンラインカジノTOP5

ここまでブックメーカーで稼ぐための知識やノウハウを解説してきましたが、最後におすすめの稼ぎやすいブックメーカーを5つ紹介します。

サイト名特徴

賭けリン
・30種類以上のスポーツベットで遊べる
・決済方法は10種類以上に対応
・厳格なマルタライセンスを取得済み

ウィリアム
・30種類以上のスポーツベットで遊べる
・老舗で安全性の高いブックメーカー
・スポーツベットで使用可能なボーナス有り

アイオー
・30種類以上のスポーツベットで遊べる
・日本語完全対応で遊びやすい
・オッズ表が見やすく初心者におすすめ

チェリー
・ライブベットを可視化『スコアセンター』有り
・サッカーは600種類以上のオッズを取り扱い
・決済方法も15種類完備

カジ旅
・40種類以上のスポーツベットで遊べる
・eスポーツやマイナースポーツに力を入れている
・決済方法も10種類程度と豊富

ブックメーカー投資で稼ぐまとめ

この記事を読んだら分かること

  • ブックメーカーで稼ぐための4つの鉄則は知っておくべき
  • ブックメーカーで稼げる人は長期的にデータを集める『投資家』
  • ブックメーカーで稼げない人は短期的に一発逆転を狙う『ギャンブラー』
  • ブックメーカー投資の参入障壁は低い
  • ブックメーカーは自分が熟知しているスポーツで勝負しよう

いかがでしょうか。ブックメーカーでの稼ぎ方は理解できたでしょうか?

ブックメーカーをあくまで投資として捉え、長期的に運用を考えるのが稼げる人と稼げない人の境界線となります。

勝てそうなスポーツではなく、自分が最も知識を持っているスポーツを積極選び、日々の情報精査とデータ分析を武器にして、勝率を高めたベッティングしましょう。

この記事を書いた人

ハル

予備校講師やセミナー講師を経て、在宅ライティング専業になりました。
Casimoでは2018年立ち上げ当初からカジノゲームや必勝法・攻略法の記事作成を担当しています。

ハル

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